TIME - Vocal:bird

Lyricist: bird    Composer: Shinichi Osawa・MINMI

部屋の窓辺で
夜をほどいた
君の瞳は
まだ夕暮れの波
肌に染まった
香りあやして
手と手繋げば
何が聴こえるの?

耳许こぼれる
小さなメロディー抚でた
宙に舞う 绮丽で
ああ

この夜をもっと感じてたい
そのままの君を感じてたい
だから仆は时间の针を歪めて
二人でリズムの隙间に隠れた
声を潜めて
愿いをかけて
重なる鼓动大きくなる
仆达を超えて时を戻す
仆达を超えて时を戻す

梦が泣いてる
周明けの街
濡れた孤独は
里返してみる
君を辿れば
香りが灯る
伤と溶かして
颜を埋めてる

駈け出す気持ちは
戸惑ってしまうほど
いつだって 眩しい
ああ

この夜をもっと感じてたい
明日や明后日を见つめてみたい
心にかけてた目隠しを外して
君は言叶の海へ诱いかける
文字を追いかけ
声でなぞって
それでも消えない音ならば
使い古した言叶でさえも
君へ唇を震わせる
何度でも新しく生まれる
何度でも新しく生まれる

记忆が消える
その前に