Touch

Lyricist: 山村隆太    Composer: 阪井一生
何回 闻いてきた台词に 仆は颔いてみせる
足元に散らかった 君の理想 集めながら

「ちゃんと分かってるつもり」なんて言い逃れる仆に
その瞳 润ませて健気に笑う君 思い知る爱

触れていたい 离さない 指先まで全部
鼓动さえ 君と合わせたいんだ
虏にしてくれよ 今宵そっと 光へと touch

何度 确かめ合っても 仆ら満たされなくて
とめどなく溢れてる 想いが今日も膨れっ面

いつか二人 梦中で 描いた小さなユートピア
そこにはね 何ひとつ求めない仆らが 笑っていたんだ

奏でたい 歌っていたい 永远(とわ)なるセレナーデ
君となら 梦だって现実(リアル)になっていく
握りしめた手は そのままで 未来へと touch

もっともっと注いでよ 仆は爱で満たすから
何年先も君への热情は冷めはしないから

触れていたい 离さない 指先まで全部
鼓动さえ 君と合わせたいんだ
止(や)まない想いは ときめきのファンファーレ
君となら梦だって现実(リアル)になっていく
虏にしてくれよ 今宵そっと 光へと touch

I touch you, you touch me,
繋ぐ指先で
I touch you, you touch me,
世界が色彩(いろ)づく
I touch you, you touch me,
呼吸を合わせて
I touch you, you touch me,
仆らひとつになる
I touch you, you touch me,
繋ぐ指先で
I touch you, you touch me,
世界が色彩(いろ)づく
I touch you, you touch me,
呼吸を合わせて
I touch you, you touch me,
仆らひとつになる