MW~Dear Mr. & Ms. Picaresque

Lyricist: 山村隆太    Composer: 阪井一生

谁のための笑颜で 呼吸すら仆を伺うようで
これこそは…と 信じては また伤ついて?
立ち竦んでる その场所で 永远へと続く
光を待つだけなら

强く抱きしめて 壊したい君を
粉々になるまで 爱してしまえば
もう一度立ち上がる君のすべて
光り辉 いてるのに…
伤つけないために 伤つく痛みだけが
证じゃない

眼に映ることを 闻いたことを ただ信じると
闭ざしてみる睑には 别の答えが
零れては 消えなくて

ただ君でいて欲しい 自分でいたい
夜明けを待つだけの今日が遮るなら
新しい明日を生きればいい
感じてる君が観たい…
心を揺らす叫びだけを抱いて
死ぬほどに 生きてよ

はみ出さないフリしても
気付いてないフリをしても
忘れることだけを
上手くはならないで

震えるほどしあわせを感じるとき
それがいつなのかは どんな颜なのかは
仆が君の镜になって その心に突き刺して
ただ君でいて欲しい 自分でいたい
ふたつを结ぶもの ただひとつ爱なら
振り返らず 前も见ず 溶けるように
この胸 ただ焦がしたい
ひとつ またひとつと 灯る爱だけ
睑に焼きつけて