明日への賛歌

Lyricist: 山村隆太    Composer: 阪井一生

闻き分けがいいなんて 笑われたって
华やかじゃないけれど 真っ当に生きてきた

知らぬ间に 褒められる事が大事で
言われた事だけ やっていた

気付けば 割り切れない事ばかり
だけど もう一度 梦みたいのさ

仆を 目隠ししてよ 五感 研ぎすますように
この胸 打ち鸣らす 鼓动で
何度だって 殴りつけてよ もう忘れられないように
何が起こっても この唇 噛み缔めて

この顷はわかってきた 大人だって
挫折と 反省の その缲り返し

争いが 起こったって
喧哗一つ できないまま 惯れ合っていた

「いつでも优しい人」って 君は慰める
だけど 挑戦者で 常にありたい

仆を 缚り付けてよ もう逃げられないように
この胸 溢れ出す 情热で
何度だって 焼き尽くしてよ もう戻れないように
何が起こっても この拳 握りしめて

大切なものを守れる强さがほしい
変われずにいた
今までを舍てよう
谁かの为に
描いてきた絵が 渗んでいく

君を 抱きしめたいよ もう迷わないように
この胸 満たされた 爱情で
何度だって 口づけしてよ もう离れないように
何が起きるとしても ここから 歩き始めるよ

悩んでもいい
迷ってもいい
転んでもいい
止まってもいい
君は君でいい
仆は仆でいい
许し合えるのなら

悔んでもいい
欲しがってもいい
涙してもいい
喧哗してもいい

君は君でいい
仆は仆でいい
伝え合えるのなら

雨に踊ろう
风に歌おう
夜を抱きしめ
星に愿えば

この胸たたく
ゆずれぬ想い
抱き続けていく

ラララ