君をつれて

Lyricist: 山村隆太    Composer: 阪井一生

起き抜けのweekend 寝惚け眼(まなこ)の君を连れ出すよ
寝不足なのは仆ら お互い様だって
「どこまで行くの?」 不安げな声 心配しないでよ
山积みの日常は ひとまず放り出して

东から南へと高度上げる阳射し
退屈も 穷屈も 饮み込んでくれそうなblue

めくるめく予感へと今 君の手を引き连れて
拡大(ひろ)げた白地図がまだ见ぬ街を示しているんだ
新しいドアの先へ 仆ら身を委ねて
谁も知らない景色を この瞳(め)に映しに行こう

小さな忧いを鞄に溜め込んで 过ごしていたんだろう?
今日くらい身軽になって 出来るだけ远くへ
君の心が その声色が 解けて弾むなら
人波に埋もれていたって 二人が主演の舞台(ステージ)

完璧なものばかりに囚われていないで
にわか雨の午后だって 笑い合えるならfine

めくるめく予感へとサーフライド 时间の波を超えて
拡大(ひろ)げた白地図がまだ见ぬ街を示しているんだ
何処に进もうと仆ら そこにリアルが在って
まだ间に合うさ 梦の続きを叶えに行こう

君と生きることで辉ける仆がいる
君にとっての仆も そう在れたらと愿うよ ずっと

めくるめく予感へと今 君の手を引き连れて
拡大(ひろ)げた白地図がまだ见ぬ街を示しているんだ
新しいドアの先へ 仆ら身を委ねて
谁も知らない景色を この瞳(め)に映しに行こう