作詞:ひとしずくP・やま△   作曲:ひとしずくP・やま△


どうしたら家に帰れるのかな? 拍手が止むまで終わらない

不気味な森に 娘がひとり 迷い込んだようです
「誰か…!誰かいませんか~?」
「こんな夜更けにお一人ですか?」
「さあさあ、どうぞ入ってお茶でも召し上がれ♪」

「Welcome!! Let's sinG!! and, Have a Crazy ♡ Join uS!!」

「外は暗くて」 「危険すぎるわ~」
「そうだね…朝が来るまで」
「「「「「「「歌って踊って歓迎しましょう!」」」」」」」
「ワー イ!!」
「それではさっそく…」 「準備を致しましょう♪」
「OK!! 今夜限リハ 、皆無礼講」

舞台セットから 衣装・メイクまで
寸分違わず「台本どおり」に!
ワインをついで乾杯したら 始めよう!

今宵 瞬きひとつ、ため息ひとつ、足音ひとつ間違えられない!
完璧すぎて怪しいくらいに 狂った舞台を届けましょう!
そして… 『素晴らしい!』 「…もっと」 『たまらなぁい!』 「…もっと!」
『シビれるぅ!』 「もっと称えて頂戴!!」
五臓六腑まで響いて止まない 拍手の準備はよろしいか?

宴が終わり夜が明けると
「大変♪いつの間にやら…」
「アノ娘ガ…」 「何処ニモ…」
「「「「「「「いない…!いない?!いないいない!」」」」」」」
「ねえ、耳を澄まして?」
「ドンドンと…不思議な音…?」
「一体、どこから聴こえてくるのでしょうか?」

「Wake uP!! Let's thinK!! and, To the nineS ♡ Join uS!!」

「あら!なんてことでしょう♪」
「次の PagE が…」 「ナー イ!」
「誰が盗んだのかしら~?」
「困ッタ!?困ッタ!! AhAhAhAhAhAhAhA!!!!」
「台本がなければ…」 「先に進めないわ!」
「OK!! 皆、皆デ、 PagE 、探シマショウ!!」

でも、一体誰が…?何の為に…?
未来の PagE を盗んだのでしょう?
誰もが皆…誰もが皆! 疑わしい!!

今宵 時間は進む 舞台は進む 【時計の針】を置き去りにして
刻まれぬまま 屠られ眠った 本当の【アナタ】は何処にいる…?
そして… つ・ぎの PagE には True EnD には
きっと、【何か】が足りないのでしょう…
考えたって見つからないなら 黙って歯車廻しましょう

「盗まれた紙は…」 「鋭く尖る【短針】は…」
「何処にあるのでしょう?」 「一体、【何】を刻めばいい?」
「Hurry hurrY!!」 「秘密の地下へ」
「あっちへ?こっちへ?」 「音のする方へ…」
「ネエ、怪シイ手紙ガ」 「棺の中に…」
「落チテイ タノデス」

「それはあの娘が持ってた…!」 「それぞれの【針】で…?」
「手紙の中身は…?」 「正しく刻まないと…?」
「コッソリ 開ケルト…」 「答えは…この中に…?」
「「「「「「「ぴったり SizE の白い紙!」」」」」」」

「…みーっつっけた」

時間を刻み 舞台を進め 【狂った時】を、直して戻そう
完璧すぎて怪しいくらいに 狂った EnD を届けましょう!!
そして… 『素晴らしい!』 もっと 『たまらなぁい!』 もっと!
『シビれるぅ!』 夜を、叶えて頂戴!
待ち焦がれてた EnD は目前! 心の準備はよろしいか?
「3、2、1、 StarT!!」

「いいえ!ちょっと待って…!ねえ、ちゃんとよく見て?
【正しい時】は進んでいません!
次のページは見つかっていない… 何故なら、手紙は EndinG」
「「「「「「「エエー?」」」」」」」

やがて 時間は進む 舞台は進む EndroLL まで一足飛びに
キャスト、舞台も全てを置き去り 白紙は BaD に染まるでしょう
だって… 「白紙」じゃ、拍手は貰えない… ならば…!
気付いたところで時・間・切・れ・で これにておしまい♡ また今夜!

To be continueD…?

Twilight ∞ nighT

試聽 在 KKBOX 中開啟

作詞:ひとしずくP・やま△   作曲:ひとしずくP・やま△


どうしたら家に帰れるのかな? 拍手が止むまで終わらない

不気味な森に 娘がひとり 迷い込んだようです
「誰か…!誰かいませんか~?」
「こんな夜更けにお一人ですか?」
「さあさあ、どうぞ入ってお茶でも召し上がれ♪」

「Welcome!! Let's sinG!! and, Have a Crazy ♡ Join uS!!」

「外は暗くて」 「危険すぎるわ~」
「そうだね…朝が来るまで」
「「「「「「「歌って踊って歓迎しましょう!」」」」」」」
「ワー イ!!」
「それではさっそく…」 「準備を致しましょう♪」
「OK!! 今夜限リハ 、皆無礼講」

舞台セットから 衣装・メイクまで
寸分違わず「台本どおり」に!
ワインをついで乾杯したら 始めよう!

今宵 瞬きひとつ、ため息ひとつ、足音ひとつ間違えられない!
完璧すぎて怪しいくらいに 狂った舞台を届けましょう!
そして… 『素晴らしい!』 「…もっと」 『たまらなぁい!』 「…もっと!」
『シビれるぅ!』 「もっと称えて頂戴!!」
五臓六腑まで響いて止まない 拍手の準備はよろしいか?

宴が終わり夜が明けると
「大変♪いつの間にやら…」
「アノ娘ガ…」 「何処ニモ…」
「「「「「「「いない…!いない?!いないいない!」」」」」」」
「ねえ、耳を澄まして?」
「ドンドンと…不思議な音…?」
「一体、どこから聴こえてくるのでしょうか?」

「Wake uP!! Let's thinK!! and, To the nineS ♡ Join uS!!」

「あら!なんてことでしょう♪」
「次の PagE が…」 「ナー イ!」
「誰が盗んだのかしら~?」
「困ッタ!?困ッタ!! AhAhAhAhAhAhAhA!!!!」
「台本がなければ…」 「先に進めないわ!」
「OK!! 皆、皆デ、 PagE 、探シマショウ!!」

でも、一体誰が…?何の為に…?
未来の PagE を盗んだのでしょう?
誰もが皆…誰もが皆! 疑わしい!!

今宵 時間は進む 舞台は進む 【時計の針】を置き去りにして
刻まれぬまま 屠られ眠った 本当の【アナタ】は何処にいる…?
そして… つ・ぎの PagE には True EnD には
きっと、【何か】が足りないのでしょう…
考えたって見つからないなら 黙って歯車廻しましょう

「盗まれた紙は…」 「鋭く尖る【短針】は…」
「何処にあるのでしょう?」 「一体、【何】を刻めばいい?」
「Hurry hurrY!!」 「秘密の地下へ」
「あっちへ?こっちへ?」 「音のする方へ…」
「ネエ、怪シイ手紙ガ」 「棺の中に…」
「落チテイ タノデス」

「それはあの娘が持ってた…!」 「それぞれの【針】で…?」
「手紙の中身は…?」 「正しく刻まないと…?」
「コッソリ 開ケルト…」 「答えは…この中に…?」
「「「「「「「ぴったり SizE の白い紙!」」」」」」」

「…みーっつっけた」

時間を刻み 舞台を進め 【狂った時】を、直して戻そう
完璧すぎて怪しいくらいに 狂った EnD を届けましょう!!
そして… 『素晴らしい!』 もっと 『たまらなぁい!』 もっと!
『シビれるぅ!』 夜を、叶えて頂戴!
待ち焦がれてた EnD は目前! 心の準備はよろしいか?
「3、2、1、 StarT!!」

「いいえ!ちょっと待って…!ねえ、ちゃんとよく見て?
【正しい時】は進んでいません!
次のページは見つかっていない… 何故なら、手紙は EndinG」
「「「「「「「エエー?」」」」」」」

やがて 時間は進む 舞台は進む EndroLL まで一足飛びに
キャスト、舞台も全てを置き去り 白紙は BaD に染まるでしょう
だって… 「白紙」じゃ、拍手は貰えない… ならば…!
気付いたところで時・間・切・れ・で これにておしまい♡ また今夜!

To be continueD…?