作詞:------   作曲:------


ひとりぼくは 悩んでいた 不安だった
これから先 知らんことばっかでどうなるんだ
知ってることはただひとつ
そう 人生は一回すぐ終わっちゃう
ぼうっとしてら過ぎるone chance
今行かなきゃ夢は叶わん it’s time to go そんな朝がきた

ふたりの夢 空をとび 海をこえる
隣にいなくても寄りそえる
きみはぼくの人生における一番がんばれる理由こける
ことが何度あっても反れることはない
約束を残し故郷をでる
はいチーズ 自信のきみは笑顔のままで
愛しあった日の重みを教えてくれていたんだんけど

何かを得るために失ってしまった日にしがみついていても
今さらあとにひけないし今日からまた前を向くと
強がる日々 きみの顔を 思い出し孤独をごまかすよ
選んだ道を間違いにしないために
犠牲と代償に怯えても会えないとわかっちゃいるけど
確かめようない選択しょうがない
明日を変えると 突き進む道
ぼくの顔を思い出してくれているはずの
きみを信じつなぎとめている

そういえば口約束したあの日のまで あと少しだな
きみをよろこばせる日なのに さしおいて はしゃぐぼく
想像できる
互いのピース形 変わらないまま重ね合わすのは難しい
考えてるうちに そうよぎった不安を期待で覆いかぶせて

時がきた 待ち望んでたはずの日
待ち合わせの場所にいたのはひとり
隠したはずの不安があらわになり それが現実とリンクしていくよ
離れてる間の出来事 きみを思い出しがんばったエピソード
土産話はつきない弾むのに 足音きこえない 誰といる?

はいチーズ あの時みたいに もう一度撮ろう
大事なこの場所で叶うはずなのに
きみは隣にいない

何かを得るために失ってしまった日にしがみついていても
今さらもうもどれないし今日からもう忘れよう
愛した日々 きみの顔を思い出すことさえもつらいよ
互いの道を交わることもないのに
犠牲と代償に怯えた日が現実になってしまうけど
どれだけ後悔しててもしょうがない
明日を変えても戻れない道
ぼくの顔を思い出すことさえないだろう
気づいているのに待ち続けてる

せめて さよならの言葉だけでもあったら
ぼくは 今までありがとうって素直にそう言えていたかも
せめて さよなら それくらい言ってくれないと
ぼくは 変われやしないよ

何かを得るために失ってしまった日にしがみついていても
今さらあとに引けないし今日からまた前を向くと
強がる日々 きみの顔を思い出し孤独をごまかすよ
互いの道を交わることもないのに
犠牲と代償に怯えた日が現実になってしまうけど
どれだけ後悔しててもしょうがない
明日を変えても戻れない道
ぼくの顔を思い出すことさえないだろう
気づいているのに待ち続けてる

Yume Ga Sametara

試聽 在 KKBOX 中開啟

作詞:------   作曲:------


ひとりぼくは 悩んでいた 不安だった
これから先 知らんことばっかでどうなるんだ
知ってることはただひとつ
そう 人生は一回すぐ終わっちゃう
ぼうっとしてら過ぎるone chance
今行かなきゃ夢は叶わん it’s time to go そんな朝がきた

ふたりの夢 空をとび 海をこえる
隣にいなくても寄りそえる
きみはぼくの人生における一番がんばれる理由こける
ことが何度あっても反れることはない
約束を残し故郷をでる
はいチーズ 自信のきみは笑顔のままで
愛しあった日の重みを教えてくれていたんだんけど

何かを得るために失ってしまった日にしがみついていても
今さらあとにひけないし今日からまた前を向くと
強がる日々 きみの顔を 思い出し孤独をごまかすよ
選んだ道を間違いにしないために
犠牲と代償に怯えても会えないとわかっちゃいるけど
確かめようない選択しょうがない
明日を変えると 突き進む道
ぼくの顔を思い出してくれているはずの
きみを信じつなぎとめている

そういえば口約束したあの日のまで あと少しだな
きみをよろこばせる日なのに さしおいて はしゃぐぼく
想像できる
互いのピース形 変わらないまま重ね合わすのは難しい
考えてるうちに そうよぎった不安を期待で覆いかぶせて

時がきた 待ち望んでたはずの日
待ち合わせの場所にいたのはひとり
隠したはずの不安があらわになり それが現実とリンクしていくよ
離れてる間の出来事 きみを思い出しがんばったエピソード
土産話はつきない弾むのに 足音きこえない 誰といる?

はいチーズ あの時みたいに もう一度撮ろう
大事なこの場所で叶うはずなのに
きみは隣にいない

何かを得るために失ってしまった日にしがみついていても
今さらもうもどれないし今日からもう忘れよう
愛した日々 きみの顔を思い出すことさえもつらいよ
互いの道を交わることもないのに
犠牲と代償に怯えた日が現実になってしまうけど
どれだけ後悔しててもしょうがない
明日を変えても戻れない道
ぼくの顔を思い出すことさえないだろう
気づいているのに待ち続けてる

せめて さよならの言葉だけでもあったら
ぼくは 今までありがとうって素直にそう言えていたかも
せめて さよなら それくらい言ってくれないと
ぼくは 変われやしないよ

何かを得るために失ってしまった日にしがみついていても
今さらあとに引けないし今日からまた前を向くと
強がる日々 きみの顔を思い出し孤独をごまかすよ
互いの道を交わることもないのに
犠牲と代償に怯えた日が現実になってしまうけど
どれだけ後悔しててもしょうがない
明日を変えても戻れない道
ぼくの顔を思い出すことさえないだろう
気づいているのに待ち続けてる