KKBOX Logo
KKBOX Logo

作詞:五月天阿信   作曲:五月天怪獸


當一座城牆 只為了阻擋 所有自由渴望
そびえる城壁は 自由の願いを 打ち砕かんがため
當一份信仰 再不能抵抗 遍地戰亂饑荒
信仰の魂 抗うことができぬ 戦乱と飢餓の世

蘭陵撩亂茫 天地離人忘
千々に乱れし蘭陵 忘却の彼方
無畏孤塚葬 只怕蒼生殤
孤死を恐れず 民の死を憂う

夜未央 天未亮 我在倖存的沙場
夜はまだ更けず 空はまだ明けず 戦場で生き残りしこの命
只盼望 此生再 奔向思念的臉龐
ただ願う 今生で再び 愛しき姿に出会うこと
淚未乾 心未涼 是什麼依然在滾燙
乾かぬ涙 冷めぬ心 未だ煮えたぎりしもの
入陣曲 伴我無悔的狂妄
出陣歌 我とともに気高く鳴り響く

當一份真相 隻手能隱藏 直到人們遺忘
真実は 忘れられし時まで 両手の内に
寫一頁莽撞 我們的篇章 曾經如此輝煌
散漫につづる かつて燦然と輝いた 我らの物語

丹青千秋釀 一醉解愁腸
千載の歴史に 酔いしれ憂いは消える
無悔少年枉 只願壯志狂
若き衝動 ひたすら願いし理想

夜未央 天未亮 我在倖存的沙場
夜はまだ更けず 空はまだ明けず 戦場で生き残りしこの命
只盼望 此生再 奔向思念的臉龐
ただ願う 今生で再び 愛しき姿に出会うこと
淚未乾 心未涼 是什麼依然在滾燙
乾かぬ涙 冷めぬ心 未だ煮えたぎりしもの
入陣曲 伴我無悔的狂妄
出陣歌 我とともに気高く鳴り響く

忘不記 原不諒 憤恨無疆 肅不清 除不盡 魑魅魍魎
忘れず 許さず 絶えぬ怒恨 消えず 尽きず はびこる魑魅魍魎
幼無糧 民無房 誰在分贓 千年後 你我都 仍被豢養
飢えし幼子 家無き民 誰が利益を貪りあう 千年後も 誰もが 人の意のままに

夜未央 天未亮 我在倖存的沙場
夜はまだ更けず 空はまだ明けず 戦場で生き残りしこの命
只盼望 此生再 奔向思念的臉龐
ただ願う 今生で再び 愛しき姿に出会うこと
淚未乾 心未涼 是什麼依然在滾燙
乾かぬ涙 冷めぬ心 未だ煮えたぎりしもの
入陣曲 四面楚歌誰獨唱
出陣歌 誰が歌うか四面楚歌

夜已央 天已亮 白晝隱沒了星光
夜は更け 空は明け 昼が星を覆う
像我們 都終將 葬身歷史的洪荒
我らの如く 全てはいつか 歴史の荒波に葬られる
當世人 都遺忘 我血液曾為誰滾燙
当代の 誰もが忘れ かつて我が血は誰が為に煮えたぎる
入陣曲 伴我無悔的狂妄
出陣歌 我とともに気高く鳴り響く

入陣去 只因 恨鐵不成鋼
いざ出陣 尽きぬ高みを目指さんがため

出陣の歌

KKBOXを起動

作詞:五月天阿信   作曲:五月天怪獸


當一座城牆 只為了阻擋 所有自由渴望
そびえる城壁は 自由の願いを 打ち砕かんがため
當一份信仰 再不能抵抗 遍地戰亂饑荒
信仰の魂 抗うことができぬ 戦乱と飢餓の世

蘭陵撩亂茫 天地離人忘
千々に乱れし蘭陵 忘却の彼方
無畏孤塚葬 只怕蒼生殤
孤死を恐れず 民の死を憂う

夜未央 天未亮 我在倖存的沙場
夜はまだ更けず 空はまだ明けず 戦場で生き残りしこの命
只盼望 此生再 奔向思念的臉龐
ただ願う 今生で再び 愛しき姿に出会うこと
淚未乾 心未涼 是什麼依然在滾燙
乾かぬ涙 冷めぬ心 未だ煮えたぎりしもの
入陣曲 伴我無悔的狂妄
出陣歌 我とともに気高く鳴り響く

當一份真相 隻手能隱藏 直到人們遺忘
真実は 忘れられし時まで 両手の内に
寫一頁莽撞 我們的篇章 曾經如此輝煌
散漫につづる かつて燦然と輝いた 我らの物語

丹青千秋釀 一醉解愁腸
千載の歴史に 酔いしれ憂いは消える
無悔少年枉 只願壯志狂
若き衝動 ひたすら願いし理想

夜未央 天未亮 我在倖存的沙場
夜はまだ更けず 空はまだ明けず 戦場で生き残りしこの命
只盼望 此生再 奔向思念的臉龐
ただ願う 今生で再び 愛しき姿に出会うこと
淚未乾 心未涼 是什麼依然在滾燙
乾かぬ涙 冷めぬ心 未だ煮えたぎりしもの
入陣曲 伴我無悔的狂妄
出陣歌 我とともに気高く鳴り響く

忘不記 原不諒 憤恨無疆 肅不清 除不盡 魑魅魍魎
忘れず 許さず 絶えぬ怒恨 消えず 尽きず はびこる魑魅魍魎
幼無糧 民無房 誰在分贓 千年後 你我都 仍被豢養
飢えし幼子 家無き民 誰が利益を貪りあう 千年後も 誰もが 人の意のままに

夜未央 天未亮 我在倖存的沙場
夜はまだ更けず 空はまだ明けず 戦場で生き残りしこの命
只盼望 此生再 奔向思念的臉龐
ただ願う 今生で再び 愛しき姿に出会うこと
淚未乾 心未涼 是什麼依然在滾燙
乾かぬ涙 冷めぬ心 未だ煮えたぎりしもの
入陣曲 四面楚歌誰獨唱
出陣歌 誰が歌うか四面楚歌

夜已央 天已亮 白晝隱沒了星光
夜は更け 空は明け 昼が星を覆う
像我們 都終將 葬身歷史的洪荒
我らの如く 全てはいつか 歴史の荒波に葬られる
當世人 都遺忘 我血液曾為誰滾燙
当代の 誰もが忘れ かつて我が血は誰が為に煮えたぎる
入陣曲 伴我無悔的狂妄
出陣歌 我とともに気高く鳴り響く

入陣去 只因 恨鐵不成鋼
いざ出陣 尽きぬ高みを目指さんがため