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作詞:Yuki Kitamura   作曲:Yuki Kitamura


もう自分を傷つけるような事は言わないで
僕は君が必要なんだ

Because you aren'nt one, it's OK.
I need you
Please love yourself.
The world isn't so bad that
I thougt I thougt no.
Because you aren'nt one, it's OK.
I need you
Please love yourself.
The world isn't so.
君が産まれてきた瞬間
君は泣いて
周りは笑ってたでしょう
そう、君には世界を照らしだす
HAPPYな才能があるんだよ
だから
僕には
君が必要で
ようやく君に
辿り着いた
もし君が良ければ
手を繋ごう
もう一人じゃない

見えない何かと何かで成り立っている
この世界はきっと孤独じゃない
君の呼吸のリズムが僕のビートに
知らない間に染まってた
紛れもなく君は
僕の酸素なんだ
Because you aren'nt one, it's OK.
I need you
Please love yourself.
The world isn't so bad that
I thougt I thougt no.
Because you aren'nt one, it's OK.
I need you
Please love yourself.
The world isn't so.
君が自分の嫌いなところを
10個ノートに書き出すなら
僕が君の
好きなとこ
100個くらい
その上から書き出して
君へと渡すとしよう
ただの
お節介かも
しれないけど
君の悲しい顔見たくないよ
僕も君と同じ世界にいる
2人称なんだ

見えない何かと何かで重なり合っている
もう世界はきっと孤独じゃない
1人称だなんて思わなくていいんだ
もう2人称で世界は回る
白と黒で奏で合う
まるでピアノみたい
僕の右胸
君の右胸
合わさって
重なって
鼓動が
2つ
孤独
じゃないって
君の隣で

見えない何かと何かで成り立っている
この世界はきっと孤独じゃない
君の呼吸のリズムが僕のビートに
知らない間に染まってた
紛れもなく君は
僕の酸素なんだ
君 the WORLD
君じゃなきゃ
意味がないさ
I need you.
I need you.
君 the WORLD
君がいなきゃ
I feel something for you.

収録アルバム

君 the WORLD

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作詞:Yuki Kitamura   作曲:Yuki Kitamura


もう自分を傷つけるような事は言わないで
僕は君が必要なんだ

Because you aren'nt one, it's OK.
I need you
Please love yourself.
The world isn't so bad that
I thougt I thougt no.
Because you aren'nt one, it's OK.
I need you
Please love yourself.
The world isn't so.
君が産まれてきた瞬間
君は泣いて
周りは笑ってたでしょう
そう、君には世界を照らしだす
HAPPYな才能があるんだよ
だから
僕には
君が必要で
ようやく君に
辿り着いた
もし君が良ければ
手を繋ごう
もう一人じゃない

見えない何かと何かで成り立っている
この世界はきっと孤独じゃない
君の呼吸のリズムが僕のビートに
知らない間に染まってた
紛れもなく君は
僕の酸素なんだ
Because you aren'nt one, it's OK.
I need you
Please love yourself.
The world isn't so bad that
I thougt I thougt no.
Because you aren'nt one, it's OK.
I need you
Please love yourself.
The world isn't so.
君が自分の嫌いなところを
10個ノートに書き出すなら
僕が君の
好きなとこ
100個くらい
その上から書き出して
君へと渡すとしよう
ただの
お節介かも
しれないけど
君の悲しい顔見たくないよ
僕も君と同じ世界にいる
2人称なんだ

見えない何かと何かで重なり合っている
もう世界はきっと孤独じゃない
1人称だなんて思わなくていいんだ
もう2人称で世界は回る
白と黒で奏で合う
まるでピアノみたい
僕の右胸
君の右胸
合わさって
重なって
鼓動が
2つ
孤独
じゃないって
君の隣で

見えない何かと何かで成り立っている
この世界はきっと孤独じゃない
君の呼吸のリズムが僕のビートに
知らない間に染まってた
紛れもなく君は
僕の酸素なんだ
君 the WORLD
君じゃなきゃ
意味がないさ
I need you.
I need you.
君 the WORLD
君がいなきゃ
I feel something for you.