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作詞:阿信   作曲:石頭


摸不到的顏色 是否叫彩虹
触れられない色を 虹と呼ぶんだろうか
看不到的擁抱 是否叫做微風
見えない抱擁を そよ風と呼ぶんだろうか
一個人 想著一個人 是否就叫寂寞
一人で誰かを想うことを 寂しさと呼ぶんだろうか

命運偷走如果 只留下結果
運命がもしもを奪って 結果だけが残り
時間偷走初衷 只留下了苦衷
時間が初心を奪って 苦心だけが残り
你來過 然後你走後 只留下星空
君が来て そして去った後 星空だけが残った

那一年我們望著星空 有那麼多的 燦爛的夢
あの頃 僕らは星空を仰いだ あんなに沢山の輝く夢があって
以為快樂會永久 像不變星空 陪著我
幸せは永遠に 変わらぬ星空のように 僕のそばにあると思っていた

獵戶 天狼 織女 光年外沉默
オリオン シリウス ベガ 光年を超える沈黙
回憶 青春 夢想 何時偷偷隕落
思い出 青春 夢 いつの間に落ちてしまったのか
我愛過 然後我沉默 人海裡漂流
君を愛し そして僕は黙って 人波に漂う

那一年我們望著星空 未來的未來 從沒想過
あの頃 僕らは星空を仰いだ
未来の先にも未来があるなんて思いもしないで
當故事失去美夢 美夢失去線索 而我們失去聯絡
物語は美しい夢を失くし 美しい夢は糸口を失くして
僕らは離ればなれになった

這一片無言無語星空 為什麼靜靜 看我淚流
一面に広がる無言の星空が 静かに涙を流す僕を見つめるのはなぜ
如果你在的時候 會不會伸手 擁抱我
あの頃のように君がそばにいてくれたら
手を伸ばして 抱きしめてくれただろうか

細數繁星閃爍 細數此生奔波
瞬く無数の星を この世の苦難を数えてみる
原來 所有 所得 所獲 不如一夜的星空
元々あったもの 手に入れたもの 掴み取ったもの
一夜の星空には敵わない

空氣中的溫柔 回憶你的笑容
空に浮かぶ その優しさに 君の笑顔が重なる
彷彿只要伸手 就能觸摸
手を伸ばせば 届きそうなのに

摸不到的顏色 是否叫彩虹
触れられない色を 虹と呼ぶんだろうか
看不到的擁抱 是否叫做微風
見えない抱擁を そよ風と呼ぶんだろうか
一個人 習慣一個人...
一人 孤独に慣れていく…

這一刻獨自望著星空 從前的從前 從沒變過
いま一人 空を見上げている 過ぎ去った過去は変わりはしない
寂寞可以是忍受 也可以是享受 享受僅有的擁有
寂しさは耐えられる 受け止められる
そして残されたわずかな喜びを味わうんだ

那一年我們望著星空 有那麼多的 燦爛的夢
あの頃 僕らは星空を仰いだ あんなに沢山の輝く夢があった
至少回憶會永久 像不變星空 陪著我
せめて思い出は 永遠であって欲しい
変わらぬ星空のように 僕のそばに

最後只剩下星空 像不變回憶 陪著我...
最後には星空だけが 残って欲しい
変わらぬ思い出のように 僕のそばに

星空

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作詞:阿信   作曲:石頭


摸不到的顏色 是否叫彩虹
触れられない色を 虹と呼ぶんだろうか
看不到的擁抱 是否叫做微風
見えない抱擁を そよ風と呼ぶんだろうか
一個人 想著一個人 是否就叫寂寞
一人で誰かを想うことを 寂しさと呼ぶんだろうか

命運偷走如果 只留下結果
運命がもしもを奪って 結果だけが残り
時間偷走初衷 只留下了苦衷
時間が初心を奪って 苦心だけが残り
你來過 然後你走後 只留下星空
君が来て そして去った後 星空だけが残った

那一年我們望著星空 有那麼多的 燦爛的夢
あの頃 僕らは星空を仰いだ あんなに沢山の輝く夢があって
以為快樂會永久 像不變星空 陪著我
幸せは永遠に 変わらぬ星空のように 僕のそばにあると思っていた

獵戶 天狼 織女 光年外沉默
オリオン シリウス ベガ 光年を超える沈黙
回憶 青春 夢想 何時偷偷隕落
思い出 青春 夢 いつの間に落ちてしまったのか
我愛過 然後我沉默 人海裡漂流
君を愛し そして僕は黙って 人波に漂う

那一年我們望著星空 未來的未來 從沒想過
あの頃 僕らは星空を仰いだ
未来の先にも未来があるなんて思いもしないで
當故事失去美夢 美夢失去線索 而我們失去聯絡
物語は美しい夢を失くし 美しい夢は糸口を失くして
僕らは離ればなれになった

這一片無言無語星空 為什麼靜靜 看我淚流
一面に広がる無言の星空が 静かに涙を流す僕を見つめるのはなぜ
如果你在的時候 會不會伸手 擁抱我
あの頃のように君がそばにいてくれたら
手を伸ばして 抱きしめてくれただろうか

細數繁星閃爍 細數此生奔波
瞬く無数の星を この世の苦難を数えてみる
原來 所有 所得 所獲 不如一夜的星空
元々あったもの 手に入れたもの 掴み取ったもの
一夜の星空には敵わない

空氣中的溫柔 回憶你的笑容
空に浮かぶ その優しさに 君の笑顔が重なる
彷彿只要伸手 就能觸摸
手を伸ばせば 届きそうなのに

摸不到的顏色 是否叫彩虹
触れられない色を 虹と呼ぶんだろうか
看不到的擁抱 是否叫做微風
見えない抱擁を そよ風と呼ぶんだろうか
一個人 習慣一個人...
一人 孤独に慣れていく…

這一刻獨自望著星空 從前的從前 從沒變過
いま一人 空を見上げている 過ぎ去った過去は変わりはしない
寂寞可以是忍受 也可以是享受 享受僅有的擁有
寂しさは耐えられる 受け止められる
そして残されたわずかな喜びを味わうんだ

那一年我們望著星空 有那麼多的 燦爛的夢
あの頃 僕らは星空を仰いだ あんなに沢山の輝く夢があった
至少回憶會永久 像不變星空 陪著我
せめて思い出は 永遠であって欲しい
変わらぬ星空のように 僕のそばに

最後只剩下星空 像不變回憶 陪著我...
最後には星空だけが 残って欲しい
変わらぬ思い出のように 僕のそばに