風花舞 (feat. 鏡音レン)

Lyricist: U-ta    Composer: U-ta

旅立ちの日は遥か远く 记忆の向こうで
微笑んだ面影だけ 胸を热くする
幼かったあの日交わした 君との指切り
「いつかまた 此処で会えたら 君を守りたい」

约束果たせぬ 仆を许して
风花舞い上がれ 狂おしく 几千の夜を越えて
君が伫む桜の树の元で 眠りにつける日まで
散りゆく花が今 风に乗る 仆らの想いを重ね
降り注ぐ雪と花弁の色 光に溶けゆく

花の调べに身を委ねて 君の歌を聴く
见上げた空の名残は 仆を置いてゆく

仆は此処にいる 君の隣に
风花揺れて散れ 爱おしい君を包み込むように
歌は花になり仆を导き 君の元へと运ぶ
散りゆく雪は命の欠片 君への想いの证
いつか涙が干くその日まで 见守っているよ

せめてあと少し 傍に居させて
风花舞い上がれ 狂おしく 几千の夜を越えて
君が伫む桜の树の元で 眠りにつける日まで
散りゆく花が今 风に乗る 仆らの想いを重ね
降り注ぐ雪と花弁の色 光に溶けゆく