ハッピネス (feat. 初音ミク)

Lyricist: X-Plorez     Composer: X-Plorez
木漏れ日が揺れる 淡い雪解けの午后
寂しさに怯えてる 窓辺の小鸟たち
ずっと暖めた想いが 掌から零れてく
流れ行く时だけが 速度を変えないね

いつからかあの日々が 记忆の波にさらわれて
大切だった筈のもの 深い海へ 沈んでゆく

君に会いたいよ…
もう叶わない梦と知っても
君と歌いたい…
二人の声が响いてゆくと 信じてた…

降り注ぐ星空 なぜか渗んで见える
流れ星にそっと愿いを かけてみようかな
街角に流れるメロディ 二人で纺いだ歌
人波に色褪せて そっと消えてゆく…

辉いたあの日々が 时の波にさらわれても
大切だった筈のもの 深い海へ 探しにゆく

君を感じたい…
温もり消えてしまう前に
抑えてた心が弾けた
谁かこの身体の震え 止めてよ…

どうしたらいいのか 教えてよ…
ただ君のそばにいたい…

君と笑いたい…
生きる意味を感じていたいよ
君と泣きたいの…
幸せだけじゃなくていいから

君と歌いたい… いつまでも
二人の声が 私の梦の世界で响いてゆくと
信じてる…