Song

Lament

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Lyricist: Eir・Sohshi Iihama     Composer: Tomo.


愿いよ 时间を越えてこの手に苏れ
奇迹信じて新たなる扉へ
何度だって进んでゆく 未来へ…

降りしきる雨の中で独り丘に伫んで
儚く消える光 頬を濡らす雨の滴

苍く渗んだ世界を目の前にして
止まない向かい风 强くなる
早足で飞ぶ云の影追い越して
时代(とき)を駆けてゆく

终わらない螺旋を壊し光求め走り出す
奇迹信じて新たなる扉へ
祈りを握りながら进んでゆく

愿いよ 时间を越えて さあ、この手に苏れ
迷い斩り弃て切り拓く道の先
何度だって立ち向かう 未来へと…

翳した掌から零れて夕阳に溶けた
幼い梦の欠片 二度とは戻れないと解ってた

苍く染まった记忆の中にある场所
どれほど远くまできたのだろう
果てなく続く道を独り歩いて光探した

止まった时计の针を
巻き戻せるものならば
廻り続ける运命の歯车に
失われたものを刻み込んで

叹きも痛みも越えて手にしてきたこの夸りを
胸に拥いて辿り着く道の先
何度だって立ち向かう

终わらない螺旋を壊し光求め走り出す
奇迹信じて新たなる扉へ
祈りを握りながら进んでゆく

愿いよ 时间を越えて さあ、この手に苏れ
迷い斩り弃て切り拓く道の先

何度だって立ち向かう
何度だって进んでゆく

光、辉く时
未来へと…