Song

Natsukusani Kimiwo Omou

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Lyricist: aimerrhythm     Composer: 百田留衣 / 編曲:玉井健二.百田留衣



教室をすぐ飞び出した
揺れるリボン 日差しのほうへ
ほどけた靴纽结びなおして
午后のハレーションすり抜けた

全てを焼き付ける様に
仆らは瞬きも忘れてた

そばにいるよ
笑っていたいよ
夏草は 季节の音をまとった
そんな“瞬间(いま)”を
抱きしめていたよ
駆け下りた坂道で
追い越した南风

丘の向こう 芝生の上で
终わりのない话をしたね
おどけた颜で 日が暮れるまで
幼い梦を并べてた

全てを见逃さない様に
仆らは明日すら忘れてた

出会えた事 空が青い事
ありふれた奇迹の数を数えた
白いシャツが汗ばんだとしても
二人乗り 自転车で 探してたんだ

过ぎた月日の中で
景色は変わったけれど
懐かしい音が耳かすめ
あと どれくらい 歌ったら
君に届くのかなって
君がいないよ…

そばにいると 笑ってたけど
夏草は 涙の色をまとった
そんな“瞬间(いま)”を
抱きしめたはずと
思い出す 青い鼓动
あと少しだけ眠ろう
それは まだ 夏の梦