Namidarisetto

Lyricist: 山村隆太    Composer: 阪井一生

いつも笑わない君のふいの笑颜
涙を堪えるためだけの笑颜
歪められたその表情の奥に
何より绮丽に 澄み切る辉き

争いは绝えなくても 优しさは今日も溢れ
大切な人がいる 谁もがそう守りたくて...

遥か远い空へと目指すけど
足元の花に気づかない仆ら
その声が掠れてる...
耳をふさいでも闻こえる...
君を伤つける全ての未来
消し去っても 涙は消えないけど
君が今 悲しいなら
谁が相手だってさ 许さないから

赤裸々に泣いて生まれてきた仆ら
谁かの笑颜につられて笑ったり
色んなことを真似てきたけれど
泣き方だけは そう 最初から知ってる

颜色を伺っては 歩幅を合わせていても
君以外 决められない その想いを忘れないで

几亿の人のために今日も
どこかで一人が伤ついてくけど
生きたいと 愿うから
谁もがきっと 间违いじゃない
いつもそうして心割り切っても
それも人だよと强がってみても
ただ一人の 涙だけを
失くすためにみんなが 生きてるのさ

遥か远い空へと目指すけど
足元の花に気づかない仆ら
その声が掠れてる...
耳をふさいでも闻こえる...
君を伤つける全ての未来
消し去っても 涙は消えないけど
ただ君の 涙だけを
失くすために仆は 生きてたいのさ