Lyricist: 残鏡P    Composer: キッドP

灰色 鲜やかな 街并みは冷たかった
気纷れ 慈悲の手も 人ごみに消えてく

いつまでも変わることない
暗へ垂れる月の雫
路地里に声を鸣らして
小さな空を见上げた

ツンと澄まして 夸りと见栄を抱いて
水たまりに映る夜を仰いだ
引っかき伤を舐めたら次の朝へ
そうしてまた夜が来るんだ

死んだような瞳だけは映しまいとして
気丈に振舞って 颜だけはあげてた

いつだって変わることない
ゴミ箱を渔る独りきり
宵暗をおびやかすように
薄汚れた手が伸びた

暴れもがいて 埃まみれの仆へ
君はただ笑って腕を伸ばした
引っかき伤にまみれた腕の中で
気づいたら眠りについてた

いつまでも独りきりだと
初めての夜に认めたよ
気纷れの 温もりでも
否定したい仆がいた

ツンと澄まして 夸りを汚すことを
よしとしないいじっぱりの仆へと
君はそれでも 何度も嬉しそうに
すすけた笑颜を浮かべてた

一人震えた时间を夺うように
优しい体温が仆を包んだ
引っかき伤を舐めたら腕の中で
仆はまた眠りにつくんだ

细くやつれたあなたの胸の中で
仆はまた眠りにつくんだ

ぷらうどきゃっと (feat. 鏡音レン)

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Lyricist: 残鏡P    Composer: キッドP

灰色 鲜やかな 街并みは冷たかった
気纷れ 慈悲の手も 人ごみに消えてく

いつまでも変わることない
暗へ垂れる月の雫
路地里に声を鸣らして
小さな空を见上げた

ツンと澄まして 夸りと见栄を抱いて
水たまりに映る夜を仰いだ
引っかき伤を舐めたら次の朝へ
そうしてまた夜が来るんだ

死んだような瞳だけは映しまいとして
気丈に振舞って 颜だけはあげてた

いつだって変わることない
ゴミ箱を渔る独りきり
宵暗をおびやかすように
薄汚れた手が伸びた

暴れもがいて 埃まみれの仆へ
君はただ笑って腕を伸ばした
引っかき伤にまみれた腕の中で
気づいたら眠りについてた

いつまでも独りきりだと
初めての夜に认めたよ
気纷れの 温もりでも
否定したい仆がいた

ツンと澄まして 夸りを汚すことを
よしとしないいじっぱりの仆へと
君はそれでも 何度も嬉しそうに
すすけた笑颜を浮かべてた

一人震えた时间を夺うように
优しい体温が仆を包んだ
引っかき伤を舐めたら腕の中で
仆はまた眠りにつくんだ

细くやつれたあなたの胸の中で
仆はまた眠りにつくんだ