Lyricist: MEGAHORN   Composer: MEGAHORN


拾い集めた なんでもない様な石ころ 谁かにとってはただのボロ
それでも何か価値あるモノ そう信じたあの顷の心
いつかと言えばLong Time Ago 谁にもきっとあったであろう
幼き日々の宝物 それを大事に眺めた过去
ついさっきまで 少年はたくましく校庭に立ってた
いつか大人になって 前に进むために地を这ってた
あれからどう过ごしてきた俺ら 手缲り寄せたはずのTreasure
一瞬で消えたかそれともForever 魂に问えば

今 开けてみれば 覗いてみれば 自分だけの大切にしたいモノ
时の中でかき集めた どれくらい何を箱に诘めた
盖 开けてみれば 覗いてみれば 嘘伪りのない确かなモノ
ちゃんとあるのを见つけた 本当の気持ちにまた気付けた

梦追うことよりひたすらに 谁かを妬みで蹴落とす企み
惯れ合いの中での伤の舐め合い 求めるだけの出鳕目な爱
やってもないのにハッタリ 常にPosition守ってばっかり
はき违えたこだわりや 根拠のないガラスのプライドだったり
それでも得たモノが生きた证 だったら甚だバカバカしい
そんなにガラクタばっかし ならば、いったんまるごと空にし
それとは逆に必要なものは 容易く得られないものだ
一度失うともう二度とは 戻せないと知った

今 开けてみれば 覗いてみれば 自分だけの大切にしたいモノ
时の中でかき集めた どれくらい何を箱に诘めた
盖 开けてみれば 覗いてみれば 嘘伪りのない确かなモノ
ちゃんとあるのを见つけた 本当の気持ちにまた気付けた

移り行く时代の喧噪に 流れの速いテンポに
守らなくてはいけないことを 决して惑わされずに
あの顷の様な澄み切った确かな心のレンズに
今の自分を映し出して感じたことを伪らずに

今 开けてみれば 家族や仲间 繋がりでの中の强い绊や
谁かへ忘れぬ感谢 信頼の気持ちも自分に反射
盖 开けてみれば 学ぶ意欲や 后悔すべき过ちの记忆や
失败しても一から 経験による乗り越える力

些细なことで喜ぶ気持ちや 今はもう会えない人との思い出や
金がすべてじゃない意识や 长いものには巻かれない意思や
笑われようが 世界の平和 梦に対する热さとひたむきさ
ちゃんとあること确かめながら 俺らはまた进んでく

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Lyricist: MEGAHORN   Composer: MEGAHORN


拾い集めた なんでもない様な石ころ 谁かにとってはただのボロ
それでも何か価値あるモノ そう信じたあの顷の心
いつかと言えばLong Time Ago 谁にもきっとあったであろう
幼き日々の宝物 それを大事に眺めた过去
ついさっきまで 少年はたくましく校庭に立ってた
いつか大人になって 前に进むために地を这ってた
あれからどう过ごしてきた俺ら 手缲り寄せたはずのTreasure
一瞬で消えたかそれともForever 魂に问えば

今 开けてみれば 覗いてみれば 自分だけの大切にしたいモノ
时の中でかき集めた どれくらい何を箱に诘めた
盖 开けてみれば 覗いてみれば 嘘伪りのない确かなモノ
ちゃんとあるのを见つけた 本当の気持ちにまた気付けた

梦追うことよりひたすらに 谁かを妬みで蹴落とす企み
惯れ合いの中での伤の舐め合い 求めるだけの出鳕目な爱
やってもないのにハッタリ 常にPosition守ってばっかり
はき违えたこだわりや 根拠のないガラスのプライドだったり
それでも得たモノが生きた证 だったら甚だバカバカしい
そんなにガラクタばっかし ならば、いったんまるごと空にし
それとは逆に必要なものは 容易く得られないものだ
一度失うともう二度とは 戻せないと知った

今 开けてみれば 覗いてみれば 自分だけの大切にしたいモノ
时の中でかき集めた どれくらい何を箱に诘めた
盖 开けてみれば 覗いてみれば 嘘伪りのない确かなモノ
ちゃんとあるのを见つけた 本当の気持ちにまた気付けた

移り行く时代の喧噪に 流れの速いテンポに
守らなくてはいけないことを 决して惑わされずに
あの顷の様な澄み切った确かな心のレンズに
今の自分を映し出して感じたことを伪らずに

今 开けてみれば 家族や仲间 繋がりでの中の强い绊や
谁かへ忘れぬ感谢 信頼の気持ちも自分に反射
盖 开けてみれば 学ぶ意欲や 后悔すべき过ちの记忆や
失败しても一から 経験による乗り越える力

些细なことで喜ぶ気持ちや 今はもう会えない人との思い出や
金がすべてじゃない意识や 长いものには巻かれない意思や
笑われようが 世界の平和 梦に対する热さとひたむきさ
ちゃんとあること确かめながら 俺らはまた进んでく