Lyricist: 秋元康 Composer: 古川貴浩
あの日初めての场所は
强い风が吹いていたよ
梦に见ていた世界は遮るものがない
前に谁かいるのなら
后をついて行けばいいけど
先头に立ってしまった
运命には逆らえない
弱音なんて吐けず
歯を食いしばった日々
いくつの涙流せば
あの梦まで行けるだろう?
仆らは変わらなきゃいけない
永远なんか信じるな
昨日の自分とは决别して
生まれ変われ!
このままここに居続けるのは
谁のためにもならない
新しい道を切り拓いて
立ち向かうんだ Against
いつの间にか辿り着いた
目指していた山の顶
思い出を振り向くよりも
新たな山を登りたい
梦を叶えてたら
人はどう生きるか?
何を失っても
その答えを知りたいよ
孤独にならなきゃいけない
别の道を进むべきだ
いつかは成长して竞争する
仆らじゃないか
居心地の良さ甘えていたら
何も奇迹は起きない
日向の中は温かいけど
歩きだしたい Against
フォローの风はいつだって优しいけれど
时折の逆风は心を强くするんだ
仆らは変わらなきゃいけない
永远なんか信じるな
昨日の自分とは决别して
生まれ変われ!
このままここに居続けるのは
谁のためにもならない
新しい道を切り拓いて
立ち向かうんだ Against
Nogizaka46