Lyricist: 関屋直樹   Composer: 関屋直樹


ララララララ
Wow wow

朝の光浴びながら
大きく 背伸びして 深呼吸
忧郁な 気持ち 青い 空に 吹き 飞ばしていく

寝ぼけ 眼(まなこ) のアイツも
やたらとご 机嫌なアイツも
同じ 空の 下 新しい1 日が 始まる

今日 という 日が
仆らを 繋げている(Wherever you are)
大切な 仲间达

仆らはきっと このままずっと
手を 取り 合って 进んでくんだろう
喜びも 悲しみも 分かち 合おう

ひとりでいいって 决め 込んだって
いつしかふっと 気付かされるだろう
大なものは 一番 近くに

ララララララ
君达 が 仆 の 宝物
ララララララ
かけがえのない 仆 の 宝物

季节 は 巡り 巡れど
相も 変わらずに 仆たちは
马鹿话をして 大きな 声上げ 笑い 合って

负けず 嫌いのアイツも
空回りばかりのアイツも
同じ 思い 抱き それぞれの1 日を 生きてる

どんな 时も
一绪にいれること(All together now)
それだけで 奇迹だね

仆らはきっと この 先ずっと
肩を 并べ 歩いてくんだろう
この 绊 たやすくは 解けない

时にぶつかって 言い 合いになって
それでもいつか 许し 合うんだろう
大事なものは 一番 近くに

仆らはきっと このままずっと
手を 取り 合って 进んでくんだろう
喜びも 悲しみも 分かち 合おう

ひとりでいいって 决め 込んだって
いつしかふっと 気付かされるだろう
みんなの 笑颜 守りたい

仆らはきっと この 先 ずっと
肩を 并べ 歩いてくんだろう
この 绊 たやすくは 解けない

时 にぶつかって 言 い 合 いになって
それでもいつか 许 し 合 うんだろう
大事 なものは 一番 近 くに

ララララララ
君达 が 仆の 宝物
ララララララ
かけがえのない 仆の 宝物

ララララララ
君达が 仆 の 宝物
ララララララ
かけがえのない 仆の 宝物

DAIJINAMONOHAICHIBANCHIKAKUNI

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Lyricist: 関屋直樹   Composer: 関屋直樹


ララララララ
Wow wow

朝の光浴びながら
大きく 背伸びして 深呼吸
忧郁な 気持ち 青い 空に 吹き 飞ばしていく

寝ぼけ 眼(まなこ) のアイツも
やたらとご 机嫌なアイツも
同じ 空の 下 新しい1 日が 始まる

今日 という 日が
仆らを 繋げている(Wherever you are)
大切な 仲间达

仆らはきっと このままずっと
手を 取り 合って 进んでくんだろう
喜びも 悲しみも 分かち 合おう

ひとりでいいって 决め 込んだって
いつしかふっと 気付かされるだろう
大なものは 一番 近くに

ララララララ
君达 が 仆 の 宝物
ララララララ
かけがえのない 仆 の 宝物

季节 は 巡り 巡れど
相も 変わらずに 仆たちは
马鹿话をして 大きな 声上げ 笑い 合って

负けず 嫌いのアイツも
空回りばかりのアイツも
同じ 思い 抱き それぞれの1 日を 生きてる

どんな 时も
一绪にいれること(All together now)
それだけで 奇迹だね

仆らはきっと この 先ずっと
肩を 并べ 歩いてくんだろう
この 绊 たやすくは 解けない

时にぶつかって 言い 合いになって
それでもいつか 许し 合うんだろう
大事なものは 一番 近くに

仆らはきっと このままずっと
手を 取り 合って 进んでくんだろう
喜びも 悲しみも 分かち 合おう

ひとりでいいって 决め 込んだって
いつしかふっと 気付かされるだろう
みんなの 笑颜 守りたい

仆らはきっと この 先 ずっと
肩を 并べ 歩いてくんだろう
この 绊 たやすくは 解けない

时 にぶつかって 言 い 合 いになって
それでもいつか 许 し 合 うんだろう
大事 なものは 一番 近 くに

ララララララ
君达 が 仆の 宝物
ララララララ
かけがえのない 仆の 宝物

ララララララ
君达が 仆 の 宝物
ララララララ
かけがえのない 仆の 宝物