Lyricist: 古閑翔平   Composer: 古閑翔平


このままどうか
あなたが眠るまでは 笑いかけるから
笑いかけるからさ 抱きしめるからさ
零した涙に気づかないでほしいの

言葉をただ 待っていた
吹き出しはまだ埋まらないや
明くる 今日に なってまた
振り出しへと向かうようだ

言葉は 絡まっていた
吹き出しはまだ埋まらないや
明くる 今日に なったなら 隠し通せたかな

日々 描いた 白紙の理想形 日々 を欠いて
また 呑み込まれてしまう
日々 過ごした 炊き出しの様な毎日に
「今更だ」なんて この想いも 掠れていく

繰り返されてた 理想とは かけ離れてた日常
今になったって 言うんだ
「今更」だなんて言うな
繰り返されてた 理想とは かけ離れてた 日常も
知らず 知らずのうち 重ねたみたいだ

不明確な事ばかり 余りある 余生にも神頼み
あぁ どうにもこうないならさ
せめて寄り道をしよう?歩いていこう?
向かうまでが物語 帰り道は決まって遠回り
あぁ幸も不幸も不採用 君にばれないよう
限りなくただ 当たり前のまま

いつも通り 歩いていた
これからくる 幸せはどうやら 路頭に迷ったようで
いつのまにか 何処かに 忘れてしまうのならさ
せめて 思い出した情景に 写そう ありったけの 景色を

伸ばしたって 届かないが 溢れ出して キリがない
代わる代わる 変わる今日に 恐る恐る 泣いた夜
隠したって 仕方ない けど 隠し通す 事も出来ず
そんな日々に 支えられた事を まだ覚えてる

隠したって変わらない (隠したって変わらないよ)
隠したって変われない (隠したって変われないよ)
隠したって変えれない (隠したって変えれないよ)
代わる代わる変わる中で 君が言う

繰り返されてた 理想とは かけ離れてた日常
今になったって 言うんだ
「今更」だなんて言うな
繰り返されてた 理想とは かけ離れてた 日常も
知らず知らずのうち 重ねたみたいだ

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Lyricist: 古閑翔平   Composer: 古閑翔平


このままどうか
あなたが眠るまでは 笑いかけるから
笑いかけるからさ 抱きしめるからさ
零した涙に気づかないでほしいの

言葉をただ 待っていた
吹き出しはまだ埋まらないや
明くる 今日に なってまた
振り出しへと向かうようだ

言葉は 絡まっていた
吹き出しはまだ埋まらないや
明くる 今日に なったなら 隠し通せたかな

日々 描いた 白紙の理想形 日々 を欠いて
また 呑み込まれてしまう
日々 過ごした 炊き出しの様な毎日に
「今更だ」なんて この想いも 掠れていく

繰り返されてた 理想とは かけ離れてた日常
今になったって 言うんだ
「今更」だなんて言うな
繰り返されてた 理想とは かけ離れてた 日常も
知らず 知らずのうち 重ねたみたいだ

不明確な事ばかり 余りある 余生にも神頼み
あぁ どうにもこうないならさ
せめて寄り道をしよう?歩いていこう?
向かうまでが物語 帰り道は決まって遠回り
あぁ幸も不幸も不採用 君にばれないよう
限りなくただ 当たり前のまま

いつも通り 歩いていた
これからくる 幸せはどうやら 路頭に迷ったようで
いつのまにか 何処かに 忘れてしまうのならさ
せめて 思い出した情景に 写そう ありったけの 景色を

伸ばしたって 届かないが 溢れ出して キリがない
代わる代わる 変わる今日に 恐る恐る 泣いた夜
隠したって 仕方ない けど 隠し通す 事も出来ず
そんな日々に 支えられた事を まだ覚えてる

隠したって変わらない (隠したって変わらないよ)
隠したって変われない (隠したって変われないよ)
隠したって変えれない (隠したって変えれないよ)
代わる代わる変わる中で 君が言う

繰り返されてた 理想とは かけ離れてた日常
今になったって 言うんだ
「今更」だなんて言うな
繰り返されてた 理想とは かけ離れてた 日常も
知らず知らずのうち 重ねたみたいだ