Lyricist: ペンネとアラビアータ   Composer: Adoriano Spinesi


夏の梦 何度も花は开く
闭じ込めた想いまた打ち上がる

浴衣姿を见て「可爱い」って
はじめて君が言うから
頬赤らめて 颜をそらした
祭りの帰り

あの日気付いた君への気持ち
(苦しくなっちゃうくらい)
(言叶になんて出来ない)
ありふれた景色が眩しくて
毎日が特别に思えた

君は优しすぎて
旅立ってく决意なんて见せずに
终わることない 『永远』信じてた
(风のように君は去った)

夏の梦 二人见上げた花火
空に散る色とりどりの记忆
悲しいほど 绮丽だから
そっと触れてくれたあの指先
隠れてかわしたキスが今でも
胸を热く焦がしてしまうの
君に会いたい…

笑ってサヨナラをするなんて
そんな术は知らなくて
あの时はただ涙こらえて
背を向けたんだ

いるはずのない场所 后ろ姿
不意に重ねているの
季节が君を また运んでくる
(そんな希望 抱きながら)

夏の梦 呼び起こす蝉时雨
かきけされそうなあたしの想いは
いつまでも鸣いてるから
夕暮れに染まったヒコーキ云
君もどこかで眺めていますか
远い未来まで伸びてゆけと
愿い続けて…

离れて気付く君への気持ち
(何より大切なもの)
(喧哗さえ宝物)
过ごした一つ一つがすべて
今のあたしに繋がっているから

もしも最后だって知っていたら
あの时 何出来たの?
缲り返しても 戻れないから
(昨日より强くなりたい)

夏の梦 二人见上げた花火
空に散る色とりどりの记忆
悲しいほど 绮丽だから
そっと触れてくれたあの指先
隠れてかわしたキスが今でも
胸を热く焦がしてしまうの
君に会いたい…
もっともっと『大好き』だって
あの日の君に 伝えたかったよ
夜空にただ愿いを放つよ
キミニアイタイ…
キミニアイタイ…

夏空HANABI

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Lyricist: ペンネとアラビアータ   Composer: Adoriano Spinesi


夏の梦 何度も花は开く
闭じ込めた想いまた打ち上がる

浴衣姿を见て「可爱い」って
はじめて君が言うから
頬赤らめて 颜をそらした
祭りの帰り

あの日気付いた君への気持ち
(苦しくなっちゃうくらい)
(言叶になんて出来ない)
ありふれた景色が眩しくて
毎日が特别に思えた

君は优しすぎて
旅立ってく决意なんて见せずに
终わることない 『永远』信じてた
(风のように君は去った)

夏の梦 二人见上げた花火
空に散る色とりどりの记忆
悲しいほど 绮丽だから
そっと触れてくれたあの指先
隠れてかわしたキスが今でも
胸を热く焦がしてしまうの
君に会いたい…

笑ってサヨナラをするなんて
そんな术は知らなくて
あの时はただ涙こらえて
背を向けたんだ

いるはずのない场所 后ろ姿
不意に重ねているの
季节が君を また运んでくる
(そんな希望 抱きながら)

夏の梦 呼び起こす蝉时雨
かきけされそうなあたしの想いは
いつまでも鸣いてるから
夕暮れに染まったヒコーキ云
君もどこかで眺めていますか
远い未来まで伸びてゆけと
愿い続けて…

离れて気付く君への気持ち
(何より大切なもの)
(喧哗さえ宝物)
过ごした一つ一つがすべて
今のあたしに繋がっているから

もしも最后だって知っていたら
あの时 何出来たの?
缲り返しても 戻れないから
(昨日より强くなりたい)

夏の梦 二人见上げた花火
空に散る色とりどりの记忆
悲しいほど 绮丽だから
そっと触れてくれたあの指先
隠れてかわしたキスが今でも
胸を热く焦がしてしまうの
君に会いたい…
もっともっと『大好き』だって
あの日の君に 伝えたかったよ
夜空にただ愿いを放つよ
キミニアイタイ…
キミニアイタイ…