ディタラトゥエンティ

Lyricist: 古舘佑太郎    Composer: 古舘佑太郎
男を知らない汚れなき処女たちよ
自ら血を流して大人になっては
爱に溺れてく気分はどうだい
今ではもう既に変わり果てた君たちヘ

ディタラ気取りのチャラな若者たちが
眠りそうな睑こじ开けてまで
谁かを求め彷徨っていたのは
仆らは一人だけじゃ夜明けを迎えれないからだ

ディタラトゥエンティ
あの顷の仆らは
ディタラトゥエンティ
透き通った空気のよう
気付けば溶けてなくなってしまった

死にたくないとか生きてゆけないとか
若き日によくこぼしたあの口癖は
いつの日か谁かの心を愈すでしょう
そしてまた新たに生きる歓びを知るのでしょう

ディタラトゥエンティ
あの顷の仆は
ディタラトゥエンティ
棘を残したまま
心でまだ生きているか

ディタラディタ

トゥエンティ 行かないで
ずっとそばにいて
仆を见ていてよ
ずっとそばにいて
トゥエンティ
トゥエンティ