Summer of Love

Lyricist: Kengo Kakudate    Composer: Kengo Kakudate

風のない夜にぼくら
きっと言える どうかしている
心臓がドキドキする
きっとばれても しょうがないんでしょう

教会に迷い込んで
内緒話 花咲いた
それをひとつだけ摘んで
髪に刺したら綺麗だ
Hey Hey 未知との遭遇 未知との遭遇

何度でも間違っても
きっと言える 君を見ている
ぼくらまだ 生きてるみたいだ
しょうがないんだよ

もういいよ もう

3度目の夏が過ぎて
雨音も柔くなった
それをひとつだけ編んで
冬は巻いてすごそうか

最終列車よ トレイン
走り出せ ブルーへ 前へ
オレンジトンネルを抜け
やったことないしようぜ
Hey Hey 未知との遭遇