制服真麻煩

Lyricist: 秋元康    Composer: 井上ヨシマサ
AH~

AH~

AH~

なんで 渋谷は 夜になるのが こんなに早いの?
ちょっと あっただけ 2人 普通に学校帰り
あっという間に 門限近くのゲーセン
だって 恋の初めは いろいろあるから

あなたは「帰ろうよ」って いい人ぶって言うけど
本音は違うでしょう?ねえ どうするの?

制服が邪魔をする もっと 自由に愛されたいの
どこかへ 連れて行って 知らない世界の向こう
制服が邪魔をする もっと 自由に愛したいの
そういう目で見ないで たかが 女子高生よ

誰か(誰か)
見てても
関係ないわよ
キスしなさい
AH~

AH~

AH~

AH~


通り過ぎてく人は何かを言いた気だけど
どんな視線も愛の本能止められない
肩を抱いても腰に手を回しても
2人悪いことなんて何もしてない

私はしがみついて あなたを受け入れるの
気持ちが昂ぶればそこは成り行きね

制服を脱ぎ捨てて もっと 不埒な遊びをしたいの
何をされてもいいわ 大人の愉しみ知りたい

制服を脱ぎ捨てて もっと 不埒な夢でもいいから
スリルを味わいたい されど 女子高生よ

何か(何か)
あっても
どうにかなるわよ
ハグしなさい
AH~


制服が邪魔をする もっと 自由に愛されたいの
どこかへ 連れて行って 知らない世界の向こう

制服が邪魔をする もっと 自由に愛したいの
そういう目で見ないで たかが 女子高生よ

誰か(誰か)
見てても
関係ないわよ
関係ないわよ
関係ないわよ
キスしなさい
AH~

AH~

AH~

AH~



AH~