在這裡的理由

Lyricist: 秋元康    Composer: 長谷川湊

排水溝の蓋が
排水溝的蓋子
少しだけずれていた
有一點鬆脫了
まだ止まないその雨が
下不停地雨
無駄な時間 押し流すよ
沖走了我們浪費的時間

君は感情殺して
你抹殺了自己的感情
僕を見つめてじっとしてる
眼神緊緊地凝視著我
どんな言葉でもいいから
隨便說點什麼都好
口に出せば楽になれる
只要打破沉默就會變得輕鬆

永遠にこうしてるのか?
要永遠這樣下去嗎?
このまま2人は動けないのか?
就這樣2人都無法動彈?
愛なんて錯覚なんだ
愛什麼的只不過是錯覺
これ以上 ここにいる理由はない
已經沒有存在於此的理由了
お互い わかってるのに…
彼此明明都很清楚

下水道に落ちてく
雨水墜落到下水道
悲しみの音がする
發出了悲傷的聲響
愛し合った日々さえも
連彼此相愛著的日子
暗く深い記憶の底
也沉落漆黑的記憶深處

君を抱いてしまったら
要是將你抱緊的話
同じ過ち 繰り返すよ
又會重蹈覆轍
もっと傷つけてしまう
不想再讓你受傷了
突き放せる勇気をくれ
所以給我推開你的勇氣吧

どれくらい待てばいいのか?
還要再等多久?
どうしようもないとあきらめるまで
等到束手無策只能放棄為止
サヨナラはきっかけなんだ
再見是所謂的契機
もう一度 キスをする理由はない
已經沒有再次親吻的理由
さっきからわかっていても…
即使我從剛才就已明瞭

低体温になる
體溫漸漸變低

永遠にこうしてるのか?
要永遠這樣下去嗎?
このまま2人は動けないのか?
就這樣2人都無法動彈?
愛なんて錯覚なんだ
愛什麼的只不過是錯覺
これ以上 ここにいる理由はない
已經沒有存在於此的理由了
お互い わかってるのに…
彼此明明都很清楚