真實詩篇 - 動畫<犬夜叉>片尾曲

Lyricist: D·A·I    Composer: D·A·I

紅く滲む 太陽は全てを
照らしてきた 今も昔も
この夕闇に 描いてる想像は
果たして この手におえないものなのか?

もっと今以上に 裸になって
生きてゆく術 教えてよ
ほんの少しだけ 私を污して
そうやって獨り 傷ついたり
周りを失くしたとしても
真實の詩は この胸に流れ

爭いはまだ續くんだろう
どの道今が大切なのさ
がむしゃらになって 見落としてきたもの
例えば誰かの やさしい微笑みも

永遠を知れば どんな暗闇も
痛みも いつか消えて
そうやって今は 私を污して
ずっと昔見た 天空の城に
いつかは たどりつける
真實の詩を 道標にして

永遠を知れば どんな暗闇も
痛みも いつか消えて
真實の詩は この胸に流れ

もっと今以上に 私を污して
ほんの少しだけ 私を污して

真實の詩を 道標にして