當眼淚仍然悲傷時

Lyricist: 秋元康    Composer: 内田智之

確かにそう私は あなたに恋をしてた
我確實曾經愛上了你
ってかね 恋をしてるつもりだったのよ
或許該說 是曾經打算愛上你

あなたは大人だったし
那時你已經是大人了
今考えれば適当にあしらわれていたわ
現在想想當時只是在敷衍我吧

私がキスを迫ったこともあったね
我曾經強迫你吻我
なぜか後ずさりされて
你卻不知為何地後退了
それ以来 自信を失ったのよ
自從那次之後就失去了信心

涙がまだ悲しみだった頃
當眼淚仍然悲傷時
胸の奥が締め付けられて苦しかった
只是內心深處因鬱悶而痛苦著
そういう時どうすればいいのか?
這種時候該怎麼做才好?
学校じゃ何も教えてくれない
學校裡什麼都沒有教過
ぶつぶつ言いながら 帰り道の商店街
只能邊發著牢騷 在回家路上的商店街
全力で走るしかなかった
全力地奔跑

大人になる前って 何だか損をしてた
在成為大人之前 總覺得損失了什麼
だってね もっと楽な生き方があった
因為 明明有能更輕鬆地活著的方式

人間 追えば逃げるし
人類 越被追趕越是逃跑
そう逃げれば追いかけるもの
就算逃脫了也會再次追趕
一途すぎたみたい
一味的鑽牛角尖

あなたが女の人と歩いてた場面
你和別的女人走在一起的場面
偶然 見かけてしまって
偶然地看到了
街角で過呼吸になったっけ
我獨自在街角過呼吸

涙をすぐ流せばよかった
眼淚能迅速流乾的話該有多好
我慢しなきゃいけないものだって思ってた
我曾經認為必須要忍耐
そう笑顔の作り方忘れて
然後忘記了要怎麼笑
友達や親に当たってしまった
只是為了應付朋友和父母
心のあちこちが青い痣(あざ)になったあの日
當內心烙印著瘀青的那天
傷つくにはまだ幼かった
我們還沒有習慣受傷

ようやく今 泣き方を知った
現在終於知道了哭泣的方法
頭の中 空っぽにして俯けばいい
只要放空腦袋 低下頭就好

涙をすぐ流せばよかった
眼淚能迅速流乾的話該有多好
我慢しなきゃいけないものだって思ってた
我曾經認為必須要忍耐
そう笑顔の作り方忘れて
然後忘記了要怎麼笑
友達や親に当たってしまった
只是為了應付朋友和父母
心のあちこちが青い痣(あざ)になったあの日
當內心烙印著瘀青的那天
傷つくにはまだ幼かった
我們還沒有習慣受傷