夢見台

Lyricist: 山下穗尊    Composer: 山下穗尊
~~~前奏~~~
「變わらず步ける」と 君のメッセ一ジが
聞こえた 時に 僕は何をしよう
今までの言葉じゃ 持ちきれないほど
大きな 夢と 共に今日も眠る
降り 注ぐ雨が 僕の傘を 曇らせても
痛い ほどの聲で 殘した明日を
この手に 抱き寄せた
力強くまだ走って 目一杯また走って
遠くなる明日を捕まえにいくよ
ひたすらにまだ走って
がむしゃらにまた走って
ありふれた答えを探しに出かけようか
いつか 見てた未來へと
~~~間奏~~~
例えばその先が 見えなくなっても
凍えた 胸を 溫めていよう
喜びや悲しみ 散らばる世界で
小さな 聲を どうか絕やさずに
廣い 道の上に 人それぞれ 道はあって
澄み 渡る空に 失くした自分の行方を 探してる
もう一回そこに立って 背一杯息を吸って
早くなる鼓動を 確かめていくよ
「失敗していい」って 簡單なことって知って
目の前の扉を開いて始めようか
いつも 見てた未來へと
~~~間奏~~~
力強くまだ走って 目一杯また走って
遠くなる明日を 捕まえにいくよ
ひたすらにまだ走って
がむしゃらにまた走って
搖るがない答えを 探しに出かけようか
いつか 見てた未來へと