流星

作詞:Eir・津波幸平    作曲:津波幸平

いつだって 誰かと 比べて つらくて
無論何時 都在與某人比較 痛苦難受

足りないもの 数えたら 涙落ちた
細數自己不足之處 不由得落淚

悲しみが寄り添って
悲傷倚靠過來

背中を包み込む
包覆著我的背後

冷たさに心が凍えそう
冰冷得 讓心快要凍結

いつからちゃんと笑えなくなった?
從何時開始 已無法好好展露笑顏?

過去に戻るリセットボタンは無いから
沒有回到過去的重啟鍵

外せ Safety 運命なんて壊して!
解開安全措施 將命運毀壞!

いつか流星が夜空駆け抜け
到有一天 流星劃過夜空

全ての闇を照らす日まで
照亮所有黑暗那天為止

揺らぐことなく 強く 気高く
願能毫無不動搖 強悍 崇高

生きて行くんだって 願った The darkest night
在漫長的夜晚 也要存活下去


目に映る事だけしか 信じられない
除了眼前事物 其他都無法相信

そんな自分に
我想 對於那樣的自已

生きていく強さなんて 無いと思ってた
並沒有所謂生存下去的堅強

寂しさは苦しく 優しさは切なく
寂寞帶來痛苦 溫柔化作悲傷

それでもこの場所が 愛しい
即便如此 我卻仍深愛這個地方

出来ないことを 誰かのせいにして
將自身做不到歸咎於他人

逃げていたんだ そう気づいた日から
一直逃避著 從我注意到的那天開始

引けるtrigger 強さを握って
扣下板機 緊握著這份堅強

いつか流星が夜を壊して
到有一天 流星打破沉寂的夜晚

世界が照らされてく日まで
直到世界被它照亮的那天

I will chase, chase my star わずかな残光を
我將追尋 追尋我的星辰 帶著些許的星輝

抱きしめたいから 夜空 見上げてた
只想緊緊擁抱你 抬頭望著夜空

この目はいつも何を見てきた?
一直以來 我的雙眼究竟看見了什麼?

たとえ 小さな世界だとしても
縱使置身這渺小的世界

いつか流星が夜空駆け抜け
到有一天 流星劃過夜空

全ての闇を照らす日まで
照亮所有黑暗那天為止

揺らぐことなく 強く 気高く
願能毫無不動搖 強悍 崇高

生きて行くんだって 願った The darkest night
在漫長的夜晚 也要存活下去

目を逸らさないと決めた The darkest night
在漫長的夜晚 決定不再移開視線