作詞:------ 作曲:------
胃が狂った朝の侘しさを告げ
限界の景色を断つ
「尖った鈍器で」
さらば一瞬泣いてあなたとは さようなら
血相変え腹抱え さようなら
一回だけ後ろ髪引かれて
0点の回答を出して
皆目瞭然な過去が笑う
私だけが今を見てる
忘れな草の芽を摘んだら
枯れた花に苦水をあげる
駆け抜ける一抹が怖いよ
駆け抜ける一抹が怖いよ
駆け抜ける一抹が怖いよ
駆け抜ける一抹が怖いよ
火が差して 火がめいる
火が差して 火がめいる
火が差して 火がめいる
しがらみ たちぎたのね
さらば一瞬泣いてあなたと さようなら
血相変え腹抱え さようなら
一回だけ後ろ髪引かれて
最善の回答を出してみる
皆目瞭然な過去が笑う
私だけが今を見てる
忘れな草の芽を摘んだら
枯れた花に苦水をあげる
或る感覚