作詞:KEYCO 作曲:KEYCO
いつも通っていた街を見渡せるカフェに
笑っていた日のふたりが見えた
不意にそんな気がしたの
強い自分であれるために
嫌われるのも悪くないね
だけど誰よりも君のこと本気で愛してたの
声を絡めあって 沈む月夜まで甘く
囁いた日のあの日のキスも
少しづつ忘れてゆく
強い自分に憧れて
私はひとり歩き出した
だけど誰よりも君のこと本気で愛してたの
言葉は闇に迷い込んで 伝えることさえ出来ない
傷つけすぎた時の中に 生ぬるい嘘は捨てよう
強い自分であれるために
嫌われるのも悪くないね
だけど誰よりも君のこと本気で愛してたの
強い自分に憧れて
私はひとり歩き出した
だけど誰よりも君のこと本気で愛してたの
本気で愛してたの
Keyco