作词:小山内舞 作曲:豊島吉宏
そんな瞳で仆を见つめられると
一旦被妳用那种眼神 目不转睛地注视
别れのせりふも呑みこんでしまいそう
就会让我连分手的话 似乎都说不出口
裸足で駆けたふたりの季节 终わったはずだよ
两人曾经赤脚走过的季节 应该已经结束了吧
心がわりじゃない 谁のせいでもない
并非变心 谁也没有错
出会う前からわかってたこと
在相遇之前就已经知道的一切
恋に落ちるまでは
却直到陷入热恋为止
想いは想いのままで 热を失うだけ
对妳的怀念呀 依然不变 却只是失去了热度
あなたは帰る あの日の场所へ 仆は仆の道へ
妳回到那一日的旧地 而我走我的路
さよなら漂う日々よ 忘れる理由もないさ
再会了 那些漂泊的日子呀 没有理由忘记
爱したことを忘れる人を爱したわけじゃない
那会遗忘爱情的人 不应该爱上呀
Wo....
赤い情热と青すぎたやさしさの
火红的热情和那过于青涩的温柔
はしゃいだ记忆が あなた责めるときは
那段欢笑的日子呀 在责备妳的时候
その痛み 仆も分かちあってる
那份痛楚 让我分担吧
どこか违う街で
就在某个不同的街道上
想いは想いのままで 时を重ねるだけ
对妳的怀念呀 依然不变 只是时间一天天地过去了
これからいくつ いびつな夜明け ひとり迎えるだろう
今后将独自一人 面对多少个无法预知的黎明
时间を止める魔法は 仆にはなかったみたい
我好像没有那种让时间停止的魔法
ふたりはどうしてここまで来たんだろう 爱しちゃったんだろう
两人为了什么一起相携至今 是因为陷入了爱河吧
"离れたくない…"
[我不愿分开.........]
揺れうごく仆の口を両手でふさぐあなたも 濡れた瞳は隠せない
在我唇齿欲言又止间 妳想用双手遮去一切 但是已经湿润的双眼
月が照らすから
在月光的照射下已经无法隐藏
想いは想いのままで 热を失うだけ
对妳的怀念呀 依然不变 却只是失去了热度
あなたは帰る あの日の场所へ 仆は仆の道へ
妳回到那一日的旧地 而我走我的路
想いは想いのままで 消えさる理由もないさ
对妳的怀念呀 依然不变 也没有消失的理由
ただ懐かしく思える顷には 会えたらいいね
只是当怀念重现想再相见时 能见到面那有多好
だから今は涙をふきなよ いつもの笑颜で
现在就用妳贯有的笑容拭去泪水吧
Woh...La...
La...
La...
终わり!
CHEMISTRY