歌曲

Onboro

梔子 [ピノキオピー]
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作词:ピノキオピー     作曲:ピノキオピー



爆弾持って立ってた 淡々と黙ってた
薄幸の悪性肿疡 だんだん膨らんできた
マイナス思考の英知も 伤を広げるイメージも
この现実の不条理を ぶっ壊すためのツールさ

儚い 儚い 儚い 儚い 儚い生命の枷
何度も両手を合わせて 刻み込んだ怨根
いらない いらない いらない いらない
いらない 相対的 弁解
内臓を抉る叫びと 蠕动する丑い感情

最低な人生の命题
数年前の君と笑う梦を见たよ
哀憎 金轮际 ぶちまけたい ああ
情けなくて 希望もなくて
声を失くした おんぼろでも

あの时たしかに生きてた 体温も宿ってた
全てを夺う悪意も 知らずに ぼんやり生きてた
诞生日のケーキも 入学式の思い出も
叱ってくれた涙も 全部 覚えてるんだよ

消えない 消えない 消えない 消えない
消えない 炎の影
溃れた虫けらみたいに踏みにじられた平穏
愈えない 愈えない 愈えない 愈えない
一体 何が正解?
一生つきまとう杀意と
失意に堕ちてく感情

残酷な运命の原罪
みんな いなくなって ひとりぼっちは嫌だよ
绝望どもを杀して 歌いたい ああ
しがみついて すがりついて
声を失くした おんぼろでも

もう 帰らない日々
目をつむる度
思い出す夜に

最低な人生の命题
数年前の君と笑う梦を见たよ
哀憎 金轮际 ぶちまけたい
情けなくて 希望もなくて
声を失くした おんぼろ

残酷な运命の原罪
みんな いなくなって ひとりぼっちは嫌だよ
绝望どもを杀して 歌いたい 歌いたいから
たとえ间违いでも 曲を作るよ
炎の中へ 声を失くした
おんぼろになっても