歌曲

Scarecrow

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作词:Heavenz     作曲:Heavenz



崩れかけた窓から覗いた 仆が问う
叩かれて 伤付いたって
それでも笑うのかい 君はさ

いつの顷か麻痺してしまった 悲しんだ事も
温もりさえも 抱き缔める事さえも
知らない世界は 腐って行くだけ

水の出ないバスタブに体沈めて
一桁の少女が言った 绮丽になれたかな 微笑む

どれぐらいの 时を数えたなら 眠れるだろうか
逃げ出したって 何一つ知らない仆ら
生きられない

锁なら 要らないよ 歩く事も不自由な庭の中じゃ
これ以上 差し出せない 痩せ细った腕からは

君の前に立つ 片足の仆は案山子さ 案山子さ
こけてしまうかな 今は肩を借りさせてよ
届くはずさ あの苍穹に
手を伸ばす

马鹿げた梦だと笑うなよ
谁もが明日を求める筈だろうに
このままじゃ 涙に濡れてる
この瞳さえも逸らすだけ 锁なら 要らないさ
眠れない夜は 今日で终わらせよう
二人なら 歩けるさ 谁もが皆 梦を见る