作词:秋元康 作曲:K5
螺旋阶段が登りにくいのは
前が何も见えないからでしょう
先行く谁かの背中を頼りに
人はみんな 进んで行くものだから
いい人なのか
悪い人なのかと
周りに闻いてもデータなし
突然 出会った
そのサプライズに
少しだけ 理性失ったのかな
少女に戻ったように
この胸キュンと
でも纯爱はもう 无理
一段 登るたび 木の床が轧(きし)む
疑心暗鬼 心が重くなる
爱してしまえば见えない未来も
月明かりと手すり頼りに行くわ
楽天的なのか
悲観的なのかと
自分のことってわからない
あのまま 别れて
思い出さなけりゃ
足下はもっと明るかったかな
少女はあきれたように
すべてを舍てて
また人生をやり直す
しあわせなのか
不幸せなのかは
登ってみたって変わらない
突然 出会った
そのサプライズに
少しだけ 理性失ったのかな
少女に戻ったように
この胸キュンと
でも纯爱はもう 无理
Keyakizaka46