歌曲

追憶

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作词:KEEN     作曲:KEEN・栗本修


予报はずれの雪の中で 仆らは出逢って恋に落ちた
冬になると决まってキャンドルを饰ってたっけ
目を闭じたら あの日に帰る

君は时々冗谈で「私がいなくなっても幸せになってね」
笑いながらだったけど何か胸にひっかかった
君じゃなきゃ意味ないのに

ああ音もなく消えたロウソクの光が
まぶたに君の姿を永久に闭じ込めてしまったから

抱きしめた日々が全てだったあの顷の仆が消えてしまいそうで
时が二人の记忆さらってくのが季节を重ねる度に怖くなる

君の名前何度呼んでみても声がこだまして帰ってくる
微笑んだまんまでずっと眠る君の手をぎゅっと
握っていた时间を忘れて

お愿いだからそばに行かせて だけど多分君は嫌がるだろう
「今は会いたくないの」ってごまかして远ざける
例えそれが嘘であっても

ああ泣き疲れ仮面の里に隠してた
こぼれる涙が1000を数えたら少しは楽になれるの?

薄れてく日々をただ待つのなら その前にいっそ眠りに落ちよう
仆の鼓动が闻こえなくなる顷にきっと二人永远に爱し合える

何もかもが以前と违う视界に戸惑う
いたずらに ただいたずらに 世界は回る

抱きしめた日々が全てだったあの顷の仆が消えてしまわぬように
そっとそっと瞳を闭じましょう
外は予报はずれの雪が降る