Lyricist: 岸田繁 Composer: 岸田繁
沈みかけた流氷を 裸足で滑るのも
これで最后なんだって はしゃぎ倒した
ほら 流れる云を追えば
次の街が见えてくるよ
蜃気楼のようだよね
泣かないで 靴纽结んで
忘れないようにしても
そこから立ち去ることと
揺らがない想い なぜか
思い出せないことばかり 浮かんでくるのさ
久しぶりの駅前も ビルが立ち并ぶ
何気ない风景と思い出よ さらば
远く离れてしまう心
振り向いても见えなくなる
逆さまの视界はほら
グラウンドの鉄棒越しの
あの街の真ん中で そう笑いが溢れて
新しい梦と希望 思い描いた世界のことを
忘れないように 歌い 远くまで届けては
何気ない出会い 别れ
空っぽになった心の中のファイル
いつの间にか流星が 愿いごとを叶えて
あの时はありがとうと 素直に言えるまで
忘れないように ふたりだけの约束でいいなら
溢れそうな涙堪えないで あのままでいいから
揺らがない想いだけを 消さないように守ってね
QURULI