Lyricist: 山本加津彦 Composer: 山本加津彦
过ぎて行く季节の
早さに流されて
见过ごした思いが
どれだけあるだろう
それでもここには
确かな温もりと
拙い手の中に
一つの思いがある
ずっと 一人で生きていたなら
気づけないことばかりで
今 大切な あなただけ
笑颜でいてほしい
たった一つ たった一つ
守りたいものがあるから
ただそれを 最期まで
爱し続けるためだけに
生きよう
あの日も 今日みたいに
春の风が吹いて
少し寒い道に
光が差し込んだ
运命は 他にも
あったかもしれない でも
自分じゃなかっただろう
あなたに出会わなければ
いつも同じ景色だった朝が
特别な色に染まる
人を爱する この心が
生きる意味をくれた
たった一つ たった一つ
守るべきものがあるから
先がまだ 见えなくても
信じ続けていればいい 歩こう
もしもこの世界の すべてが消えてしまっても
この一つだけなら ただあなただけなら
ずっと 掴んでいられる
たった一つ たった一つ
他にはもう 何もいらない
幸せが ここにある
あなたがそばにいるだけで
たった一つ たった一つ
守りたいものがあるから
ただそれを 最期まで
爱し続けるためだけに
生きよう
Kousuke Atari