Song

Omoino Mama

Preview Full Track

Lyricist: シギ     Composer: シギ



大嫌いだった 忧郁を责めるような太阳
面白みのない 血も涙もない人杀しのニュース
七时半になって カフェインまみれになって家を出る

そんな仆を 惜しげもなく爱する彼女
相槌上手の 憎たらしいほど辉く瞳
でも时々 君は笑いながら残酷なことを言った

泣きながら 叫びながら
本当稀に心を乱す
目がもう 心がもう 壊れそうで
触れた 月明かりの夜

帰りの朝 一人歩くコーヒーとさえない仆
思い出して 嫌なことばかり思い出すんだ
君が言うような 君が抱えるようなことが

仆にもあって 怖くて上手く歩けなくて
ため息のベッド 涙で濡れた毛布は重い
独り言のような価値のない言叶 饮み込んだ仆を

切なくて 切なくて
抱きしめてくれた
君の腕がもう 心がもう痛すぎて

突き放した仆をもう舍ててくれ
似た者同士の 悲剧的な
仆はもう 君をもう见れないよ
膨れ上がる君の睑

泣かないで
歪んだ爱が君を愈すなら
心を离さないなら

绝望的なニュースを见て笑おうよ