Lyricist: ReN Composer: ReN
背骨がきしむように痛かった
身も心も深くねじれてしまった
俺を里切ったあいつは今どこにいる
俺を鼻で笑ったあいつは今どこにいる
俺は底の磨り减った靴に今足を通した
苦しい道や悲しい道を歩いてきた
俺の目は 锐く尖っている
いつの间にか目に见える物だけを
信じるようになった
いつの日にかなんて
そんなキレイ事も言えなくなった
白い息がこぼれる夜に
俺は月を见上げてる
I am singing
When the Sun goes up, rain wil go away
失なった自分の姿追い求めて 高い山を登り
俺は一人、大地を踏み生きていく
胸の奥がなぜか寒かった
どんなに着饰っても心は冻りついてしまった
俺の背中を叩いたあいつは今どこにいる
俺の心をあたためたあいつは今どこにいる
俺は足场の悪いこの道を歩いていく
一つ一つ着実に 踏みしめながら
锐く见开いた俺の目は ただ一つ
本当の自分 探している
白い息がこぼれる夜に
俺は月を见上げてる
I am Siging
When the Sun goes up, rain will go away
失なった自分の姿追い求めて 高い山を登り
俺は一人、大地を踏み生きていく
When the Sun goes up, rain will go away
失なった自分の姿追い求めて 高い山を登り
俺は一人、大地を踏み生きていく
俺は一人、大地を踏み生きていく
俺は一人、大地を踏み生きていく
ReN