Lyricist: 苑 Composer: 燿・苑
走るスネアに置いていかれないように
前のめりの言叶を叫んでいく
浮足立つ魂を支えるベース
ギラギラしたガソリンみたいなギター
白と黒の翼を翻し 旋律が重力を軽くした
よくよく聴いて见定めてくれ この音楽を
イメージは七色だった この地球に腕を回してる
今は人 人の颜ばかり浮かぶ
この音を响かせてみたいのは
この惑星じゃなくてお前なんだ
手は伸ばせる 音の先へ
口数のたくましいやつがいた BGMにしては耳障りだ
言叶の弾薬诘め込むより 头のキャパ突き抜かれるより
ただ一筋 心揺さぶられる 一瞬が聴きたい
ただ生きていたくはない ただ死んでいきたくはない
记忆だけでは残せないものを胸に刻ませてやる
イメージは七色だった この地球に腕を回してる
今は人 人の颜ばかり浮かぶ
この音を响かせてみたいのは
この惑星じゃなくてお前なんだ
手は伸ばせる 音の先へ
摩天楼オペラ