Song

Jyuuryoku Ni Mi O Yudanemasu

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Lyricist: 高木芳基     Composer: 高木芳基


仆がなで肩なのは きっと重力のせいだよ
よだれを垂らす理由は 重力が仆を支配してるためだよ
この地に立っているのは 重力のおかげだよ
桜に情绪あるのは 重力が全て支配してるためだよ

(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
晴れた青空の下で
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
君の笑颜の侧で
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
冲动に身を委ね
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)

戸惑いながら走り続けます
ギリギリの中で前を向いてます
重力そのものに身を任せてます
自分に任せてパンク気取ってます
髪を逆立てている 全てに逆らっている
全ての若者らよ 冲动や重力
信じてみてもいいんだよ

(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
恵まれたその中で
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
张り裂けそうな中で
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
爱を小ばかにしないでよ
(チュルルル チュチュチュルチュチュ…)

戸惑いながら走り続けます
ギリギリの中で前を向いてます
重力そのものに身を任せてます
自分に任せてパンク気取ってます

(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
晴れた青空の下で
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
君の笑颜のそばで
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
冲动に身を委ね
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
重力に身を委ね
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
たまらなく长い人生で
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
たとえ梦を见失ったって
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
例え金が底を尽きたって
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
例えバカにバカにされたって
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
晴れた青空の下で
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
君の笑颜のそばで
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
冲动に身を委ね
(チュルルル チュチュチュルチュチュ)
パンク気取ってます