Lyricist: 町屋 Composer: 山葵
道の无い荒野は果て无く続く
时间は静かに首を缔め付けてく
残された命で描き続ける
精一杯の感情とこれまでの人生(ライフ)
憧れていた 梦を见ていた
姿と少し违ってしまったんだ
间违ったまま浊流の中
こんなにも膨れ上がったんだ
谁も知らない世界の果てで
燃ゆるパトスで描いた
雨を饮み込みその炎は
自分さえ焼き尽くした
笔先に宿す込み上げる思い
振り返る隙もない程駆け抜けた
大切なものを几つも切り舍て
正しさもいつか分からない位
例えばいつか 辿り着けたら
姿もやがて変わり果てるだろう
立ち止まったらもうこの场所には
戻れない気がしていたんだ
谁も知らない狂気の果てで
燃ゆるアーチを描いた
芽吹く命と消え入りそうな
儚さに美を求めて
瞬きの间に世界は回る
ひとは忘れ行くけれど
谁も知らない世界の果てで
燃ゆるパトスで描いた
雨を饮み込みその炎は
自分さえ焼き尽くした
Wagakki Band