Lyricist: ユーズ Composer: ユーズ・Monch・RYLL
そんなのもうやめようよ
痛いの误魔化したまんま
器用に振る舞うのが
强さというなら
仆は弱いままでいいよ
『伤つきそうなもの』を避けて
『あきらめ』の中に埋もれ
君はまた行き场を失う度に
冗谈みたいに笑った
梦中で筑き上げた
顽丈なシェルターを仆が壊すよ、
もう泣いていいよ、その涙が
仆をも救ってくれる
见えないけれどちゃんとあるよ
真昼の空の星のように
何処へいったって
満天の愿いで 君を守ってる
杀伐と过ぎる日々に
むなしさを覚えながら
いつしか距离をとった心と言叶
つなげられる居场所 仆がつくるよ
首振る気持ちをよそに
うなずいてきた想いが
强さだったとしてもその痛みごと
君を明け渡すのはもうやめよう
迷うほどに谁かがこの耳に嗫くよ
叶わないほど、上を向くんだよ、
目を凝らすんだよ
马鹿な仆は信じてみるんだ
君の出口はちゃんとあるよ
见失いようもない君の中に
谁も触れない本当の愿いを
いつも 见つめて
全部が见えなくたって
全部を言わなくたって
视界や鼓膜を抜けただひとつ
その胸だけ震わす确かなものが
まだあるってこと 君に证してくよ
见えないけれどちゃんとあるよ
真昼の空の星のように
何処へいったって
満天の愿いで 君を守ってる
Ram Wire