Lyricist: 山口洋子 Composer: 井上忠夫
云(い)いよられて 云(い)いよられて 诱われて
诱われて 诱われて 落ちたのよ
夜更け 酒场の すみっこで
なんだか この世に たった二人
生きてるような 気がしたの
梦见たような 気がしたの
あゝ甘いロックに あゝおだてられて
云(い)いよられて 云(い)いよられて 诱われて
その気なんかなかったけど堕ちたのよ
云(い)いよられて 云(い)いよられて 诱われて
诱われて 诱われて 泣いたのよ
恋はつかのま しゃぼん玉
空しいワルツを 踊りながら
はじけて消える 街の角
うわさもあとに 残らない
あゝ夜のぬくもり あゝわけあって
云(い)いよられて 云(い)いよられて 诱われて
やさしかった指のせいで泣いたのよ
あゝわたし好きなら あゝ忘れてね
云(い)いよられて 云(い)いよられて 诱われて
诱われて 诱われて 堕ちたのよ
Hideto Maki