Lyricist: アンメルツP     Composer: アンメルツP



君の 温もりを 声を 优しさを
时に 切なさを 今でも 忘れないよ

仆の つのる思い どうして伝えよう
カケラ集めては 届かない 手纸つづる

my love 何気なく くれた言叶たちが
your words いつまでも 胸に深く刺さる

小さな 教室 夜通し语り合った
消えない 思い出 今も探している
どんなに 时代が 仆を舍て去っても
愿いは ココロで 辉き続けるよ

わかってるふりの大人たち 仆に亲切に言う"don't touch"
だけど仆の悩みにはdon't care 上辺だけ缮ったら run away
歪んだ爱で人を刺す あいつ言いふらす君の"正体"
君を嫌う奴がいて cry again 仆が伤ついたからじゃなくて

チカラ及ばずに 泣いたあの夜も
君は変わらずに 谁より近くにいた

your voice 一人じゃない 救い出してくれた
my life ここにいる きっと君のおかげ

华丽な 原野を ともに駆け抜けた日々
もらった プライド 今も握りしめる
自分が 自分で あるため この场所から
大きな声上げ 爱を叫んでるよ

"颜が似てる"その程度で 无邪気にナイフをかざすcrazy guy
君が好きでもなんでもなかった ダシに使う奴 言わせておけ
あれから月日だいぶ経ち 大人たちの気持ち知る dive & touch
されどあの日に抱いた感情 忘れないようにしたいよ want to know

人は忘れてく みんな舍てていく
仆は 君のこと いつまで 好きなのかな…

小さな あの部屋 君と过ごした奇迹
消えない 思い出 今も探している
どんなに 时间が 仆を追い越したって
希望は ココロの 箱に残ってるよ

今でも 今でも…

ここから始まる世界 纺いでくべき仆らの世代
过去を积み重ねてゆく life game 扉开いてくこの night & day

辉き続けるよ

何度も 何度も…

あれから月日だいぶ経ち 大人たちの気持ち知る dive & touch
されどあの日に抱いた感情 忘れないようにしたいよ want to know

爱を叫んでるよ