Lyricist: シーナ・リンゴ Composer: シーナ・リンゴ
回転の目纷しさに
まるで付いて行けぬまま
どんどんあなたに染められゆく
自分が喜ばしい
儚げな色すら 危険な程頼り无い
だからいま其の手をあたしだけに委ねて
単纯にベクトルの违いならば
绝対有るでしょう
毎回二人が全てを同じに思えるわけない
鲜やかな梦なら干いてゆくが美しい
其れに似て迹の无いあたし达も崩れそう
只 真実を知りたい拙い身体も捕えて
此の冲动に胜てない
いけない右手を咎めないで
余所行きの言叶や优しさなんて欲しくない
紫が终われば绮丽な海に沈めて
儚げな色すら 危険な程頼り无い
だからいま其の手をあたしだけに委ねて
鲜やかな梦なら干いてゆくが美しい
其れに似て迹の无いあたし达も崩れそう
余所行きの言叶や优しさなんて欲しくない
紫が终われば绮丽な海に沈めて
Rie Tomosaka