Lyricist: 玉手YUICHI Composer: 玉手YUICHI
もしも君が 目の前の大きな壁を 超えることも
あきらめることも 出来ないのなら
ぼさぼさの目線ままで 町へ出よう キラキラ漏れるさ
始めから 巧くいったら それは ふしあわせなこと
真っ黒な 雨雲おう空でも いつか晴れ渡る
あの頃の 僕たちは 寂しさに 耐え切れずに
汚して 手ものみんな振り払って ここまで 来たんだ
たとえ君が 目の前の小さな事で 腹を立てて
目口らも立てて 怒る前に 昔の活きようを迎えそう
懐かしくて 由来途も失せる
何もかも 分かり合えたら それは 苦労をしないんだけど
頑固な僕らが妥結嫌いで いつも擦れ違う
あの頃の 毎日は 感謝まで 無礼ためて
一人きり 涙を流したわ あの恋 恋した
あの頃の 僕までは 怖いものなかったんだろう
立ち上がり 殴る手で胸を張り もう一度笑おう
おおお・・・ ららら・・・ 晴れるさ。。。
玉手ゆういち