WIFEHOOD ステ奥伝説 PART1 ~主婦の精 妻の精~

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前奏

毎回 味が全然違う きんぴら蓮根
あなたの大好物なのに 今日のはお醤油足りない
塩分控えめとか言っとこう

いつかは 鯛のお頭とかハマチのかまとか
甘辛くこっくり炊いてみたい でも今の主婦度じゃまず失敗
しっかりしてるような ないような

OH YEAH
ステ奥は大変ね おかずの少ないローテーション
ごまかす方向だけは うまくなっていくなぁ
…主婦の精登場!とかないかな?

衣が薄すぎ 不細工なかき揚げ
見事にバラバラのインゲン また失敗なだけなのに
一本ずつ揚げたんだ すごいねって…

何にもない朝 早口で 先制してみた
たまごかけごはんはいいよねぇ? これ妻度下がるわけじゃないよねぇ?
鈍い音がした …「茹でたまご」だった

OH YEAH
ステ奥は大変ね 微妙なコミュニケーション
ほんとにおいしい時だけの 低いうなり声
・・・妻の精様、もっと聞きたいです!

白いシャツがお洗濯で ピンク(薄)になった
春だからいいよねっ・・・・

OH YEAH
ステ奥はがんばるよ 最強のクリエイション
あなたがほっと出来る 「うちの味」目指して

ステ旦も大変ね 夢に描くグッドロケーション
家の広告 テーブルに置かれ 朝からプレッシャー
・・・旦那様の精よ、もしもいるなら
3L(DK)以上庭付き 頼みますぅ

終わり!